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板橋区で食べられるつけ麺のランキング

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こちらは板橋区で食べられるつけ麺のランキングページです。
板橋区ではつけ麺が65件見つかりました。
SARAHユーザーの投稿を参考に、65件の中からとっておきのつけ麺を見つけてください!

3.6
つけめん(道頓堀)
ランチ
今日11:00~14:30,17:30~20:00
地下鉄成増駅から23m
東京都板橋区成増2-17-2

レビュー一覧(2)

  • aki_ramen
    aki_ramen

    オーソドックスなビジュアルの中にこだわりがたくさん詰まったつけ麺。あっさり系のスープのつけ麺をお探しなら間違いなくこちらがオススメ。ツルッツルの自家製麺は喉越しが抜群。長く愛されるお店には理由があります。

  • guruhi
    guruhi

    スープは昔ながらの中華そばの味だが、鰹、塩、脂の存在感が強い男っぽさを感じる味。一方、麺はツルツルの細麺。

3.1
牛すじつけ麺(つけ麺や 辰盛 )
ランチ
今日11:00~15:00,17:00~23:00
高島平駅から132m
東京都板橋区高島平8-15-8 粕谷ビル1F

レビュー一覧(1)

  • mi_ka
    mi_ka

    ラーメン食べたい!となってつけ麺やに。 半チャーハンも、食べたくて麺小にしたけどそれでも多かった🍥 #ラーメン #つけ麺 #ランチ

3.1
つけ麺(味噌)(喰麺家 冬馬)
ランチ
今日不明
志村坂上駅から489m
東京都板橋区小豆沢4-5-3

レビュー一覧(1)

  • akabaiku_tomozo
    akabaiku_tomozo

    つけ麺(味噌)戴きました。 麺は角中太ウェーブのエッジに丸みを帯びた札幌味噌ラーメンで有名な森住製麺製で、深い黄色した味噌ラーメンによく似合うウェーブの効いた汁跳ねに注意しながら戴く喉ごしよりも麺自体の小麦風味を楽しむ麺です(麺量:茹で前280g位で腹9分目といったところです)。 つけ汁は酸味とオイリー感と粘度が無い辛味弱アリな中辛口でコクがある北海道味噌主体の味噌味で、大人向けの唐辛子のピリ辛の中にお味噌の甘味が感じられる取っ手が付いた鉄鍋に入った赤茶色した味噌味に仕上がっています。 具はメンマ6・7本とトロ~っと半熟茹で玉子半分が麺の上に乗せられ、笹切り長葱とワカメと白胡麻がつけ汁に浮遊しています(叉焼はありませんでした)。 麺をつけ汁に浸して戴いてみると、深い黄色の麺肌が赤茶色に染まり笹切り長葱と白胡麻と唐辛子片と共につけ汁が絡み汁跳ねに注意しながら恐る恐るズル・ズルズルっと啜りました。 スープ割はブーメラン方式に清湯系スープが注がれ、木製の京風ラーメンに使用するハマグリ型の蓮華でワカメを掬いながらちょっと辛口のスープ割を楽しみました。 お店は志村坂上駅から東側に約500mの小豆沢通り沿いに佇んでいて、小豆沢公園からも離れている為か麺量も多く本格的な岩見沢味噌ラーメンが楽しめるCP抜群なのにもかかわらず来客する方が少なかったです。 岩見沢ラーメンのマークはこちら⇨ http://blog.livedoor.jp/d52001037/archives/9202277.html

3.1
特製ざるらーめん(魂の中華そば )
ランチ
今日11:00~16:00
上板橋駅から120m
東京都板橋区上板橋1-25-10

レビュー一覧(1)

  • ramentabete
    ramentabete

    魂の中華そば@上板橋 特製ざるらーめん+サッポロ赤星 夏の「ざる中華」見事なり! ノスタルジー質感がかえって斬新 濃密な醤油清湯にリングイネのような麺がベスト 旨し!なので詠います!    うだる陽に    暑さ揺らめく    商店街    魂こもる    質実ざる中 ご馳走様でした! #ざる中華 #つけ麺 #ラーメン #魂の中華そば #上板橋 #らーめん #板橋区 #拉麺 #冷やしラーメン #最高かよ #サッポロラガービール #サッポロ赤星

3.1
つけ麺(華丸 )
ランチ
今日不明
高島平駅から67m
東京都板橋区高島平8-14-5

レビュー一覧(1)

  • akabaiku_tomozo
    akabaiku_tomozo

    つけ麺+ザーサイのせご飯(麺類注文の方サービス)戴きました。 麺は角中太ウェーブ(平打気味)のエッジに丸みを帯びた気持ち硬茹でされた麺で、街中の中華屋さん的要素のお店なのでラーメン類と同じ細麺が登場すると思いきや中太の小麦風味が漂うつけ麺専用とも思われる味わいのある麺で、啜り心地を期待するよりも噛み締めて麺自体の小麦風味を楽しむ本格的な麺です(麺量:茹で後200g位で腹8分目といったところで、麺類注文の方に無料提供される「ザーサイのせご飯」でお腹一杯です)。 つけ汁は酸味と辛味と粘度が無いオイリー感弱アリな魚粉系の魚介醤油味で、時折香る小さく散りばめられた柚子皮からでる柚子風味が心地良くオイリー感を忘れさせてくれる中華屋さんなのに「八角」風味が全く無い清湯系のつけ汁に仕上がっています。 具はメンマ10枚位と醤油などで味付けされていない丸く大きな巻き巻きバラ叉焼1枚とワカメが麺の上に並べられ、長葱と三つ葉と柚子皮がつけ汁に浮遊しています。 麺をつけ汁に浸して戴いてみると、中太麺に魚粉やら三つ葉やら長葱と共につけ汁が軽く絡みジュル・ジュルジュルっと頼もしく啜れました。 スープ割はブーメラン方式に清湯スープが注がれ、プラスチック製の白い蓮華で魚粉を感じながら戴きました。 ザーサイのせご飯には割スープを掛け「おじや風」にしてワカメやメンマの端っこと共に蓮華で美味しく胃へ流し込みました。 お店に伺ったのは日曜日の11時30分過ぎでしたが、開店と同時に入店された方々ですでに席の7割が埋まり、その後も続々と来店しつけ麺が配膳される頃には満席になっており餃子にビール等お昼から飲んでいる方も複数いました。 ザーサイのせご飯はこちら⇨ http://blog.livedoor.jp/d52001037/archives/9180658.html

3.1
濃厚煮干しつけ麺(煮干中華そば 十六夜)
ランチ
今日不明
板橋区役所前駅から311m
東京都板橋区大山東町28-10

レビュー一覧(1)

  • akabaiku_tomozo
    akabaiku_tomozo

    濃厚煮干しつけ麺(中盛)戴きました。 麺は平打中太ウェーブのエッジに尖りがある気持ち硬茹でされた麺で、ペラっとした平打ちならではの喉ごしが楽しめる何処で啜ったことがある様な時折見かけるいい感じの麺です(麺量:茹で前270gで腹9分目といったところで、並盛180gと同一価格です)。 つけ汁は酸味と辛味が無いオイリー感と粘度が弱アリな鶏と煮干しの濃厚醤油味で、セメント色した毒々しい煮干しと違って鶏ガラのエキスと鯖・うるめ・鰯の煮干しエキスがシンクロした苦味の無い背脂と魚粉が浮いた鶏煮干し醤油味に仕上がっています。 具はメンマは無く、ガスバーナーで炙ったバラ叉焼2枚とコリコリ感が嬉しいキクラゲの千切りと海苔2枚が麺の端に配置され、W葱(長葱・微塵玉葱)がつけ汁に忍ばされています。 麺をつけ汁に浸して戴いてみると、粘度があるつけ汁が平打麺にたっぷり絡みツル・ツル・ジュルっと喉ごし良く啜れました。 スープ割は陶器製の白いぐい呑みに昆布出汁スープが提供され自分好みに調整でき、プラスティック製の白い蓮華で背脂と微塵玉葱を掬いながら美味しく戴けました。 食券を購入し、カウンター上に置き並盛か中盛かを聞かれg数を確認後、中盛をオーダーすると「つけ汁が無くなったら、追加は別料金になります」と言われ「中盛は大丈夫か?」聞いたところ「お客さんの食べ方次第」ですって「それじゃ、バランスが取れてないじゃん」と応酬、食事中に中盛はサービスでやっているので、それでつけ汁が無くなったらそれは食べ手が悪いみたいな表現をして追加の別料金が気に入らないなら中盛サービス止めますと言われ何か感じ悪い雰囲気になりましたが、つけ麺自体の味はよく後は言動の行方を自問自答してお客を楽しく食事させてくれるのを祈ります。 スープ割はこちら⇨ http://blog.livedoor.jp/d52001037/archives/9190085.html

3.1
海老つけ麺(麺屋 海道)
ランチ
今日不明
新板橋駅から25m
東京都板橋区板橋1-52-8

レビュー一覧(1)

  • akabaiku_tomozo
    akabaiku_tomozo

    海老つけ麺戴きました。 麺は角極太ウェーブのエッジに丸みを帯びた消化も早い多加水麺で、豪快に啜ってしまうと当然の如く汁跳ね必須なのでおとなしく喉ごしは諦めて麺の風味を味わうのが正解な麺です(麺量:茹で後320gで腹7.5分目といったところで、表示の割に迫力がありません)。 つけ汁は辛味と酸味とオイリー感が無い粘度弱アリな甲殻系の海老味で、海老味噌風味はほとんど感じなく海老の香りはするものの何か忘れ物をした様な軽い海老味のつけ汁に仕上がっています。 具はメンマ4枚と大きめの肩ロース叉焼1枚と海苔1枚と軟骨が混ぜ込まれたつくね1個が麺の上に並べられ、青葱と小さくほぐされた叉焼がつけ汁に潜んでいます。 麺をつけ汁に浸して戴いてみると、極太麺に赤茶色した海老つけ汁がまったり絡みムシャムシャっと啜れました。 スープ割は卓上上段に昆布出汁スープの入ったポットが置いてあり自分好みに調整でき、プラスチック製の赤茶色した蓮華で青葱を掬い海老風味を楽しみながら戴きました。 お店は国道17号線沿いに佇んでいて、以前もラーメン店でしたが今回は資本系の香りもするので定着するといいですね。 つくねはこちら⇨ http://blog.livedoor.jp/d52001037/archives/9179041.html

3.1
つけ麺(中華そば 来味 板橋店)
ランチ
今日不明
東京都板橋区板橋3-44-6

レビュー一覧(1)

  • akabaiku_tomozo
    akabaiku_tomozo

    つけ麺戴きました。 麺は角細ストレートのエッジに尖りがある新潟から直送されている自家製麵で、パツパツ感のある博多ラーメンの極細麺とは違いしっとり感のある低加水の最近流行りの「昆布水つけ麺」あたりに使用されてもいい感じの喉ごしのパフォーマンスが発揮される麺です(麺量:茹で前300g位で膨張率が低くても腹9分目といったところで、大盛は20円増しなんて自家製麵だからこそできる仕業です)。 つけ汁は酸味と粘度が無い辛味とオイリー感が微アリな一見すると塩味と間違ってしまう位の琥珀色した淡麗煮干し白醤油味で、煮干しといってもセメント色したギトギトの鰯煮干しと違い低温でゆっくりと煮出したであろう?煮干しの上品な甘味をも感じられる奥深い少しピリ辛で豚骨をブレンドしたつけ汁に仕上がっています。 具はメンマ10数本と薄切りバラ叉焼2枚と大量の微塵長葱と海苔2枚が麺を覆うように盛られています。 麺をつけ汁に浸して戴いてみると、シャバ系つけ汁がストレートの細麺に確り絡みズル・ズルズルっとテンポよく啜れました。 スープ割はブーメラン方式に煮干しスープが注がれ、プラスティック製の白い蓮華で微塵長葱と千切った海苔を掬いながら美味しく戴きました。 お店は板橋区役所前駅から王子新道を下って行った住宅街にポツンと佇んでいて、自家製ながらの麺量もありCPもよく、他の方が注文したセットメニューで好評の中華鍋で炒められる炒飯も香りよくそそられました。 スープ割はこちら⇨ http://blog.livedoor.jp/d52001037/archives/9232225.html

3.1
牛骨つけ麺(麺屋 うしまる)
ランチ
今日不明
大山駅から574m
東京都板橋区西大山町54-12

レビュー一覧(1)

  • akabaiku_tomozo
    akabaiku_tomozo

    牛骨つけ麺(味玉<雨の日サービス>メンマ<HPサービス>)戴きました。 麺は角中太ウェーブのエッジに丸みを帯びたカネジン食品社製と思われ、短めなコシのある啜り甲斐があまりない、お茶漬け喰いスタイルで啜り込むと丁度いい喉ごしが楽しめる麺です(麺量:茹で前200gで腹7分目といったところで、終日ご飯1杯<小140g中200g大300g>無料サービスです)。 つけ汁は酸味と辛味が無いオイリー感弱アリな粘度微アリな牛骨をベースに豚骨と大山鶏を丸1日じっくり煮込んだ牛骨白湯で、オイリー感はありますがコッテコテの牛脂系ではなく背脂系でもないのでクドさは感じられず、1杯戴いて丁度いいつけ汁に仕上がっています。 具はメンマは無く(全景撮影後メンマの乗せ忘れかも知れないので聞いてみたところデフォには無いとのこと、その後食事中にHPを見たとのことで材木太メンマ5本がサービスされる)、肩ロース叉焼2枚とホウレン草と海苔1枚とブラックペッパーが振り掛けられた長葱とサービス味玉1つが麺の上に乗っています。 麺をつけ汁に浸して戴いてみると、麺が短いのでどうしてもお茶漬け喰いスタイルになってしまいズル・ズルズルっとやっとこ啜れました。 途中、卓上の胡瓜の漬物(着席したら冷蔵庫からカウンター上に置かれる)を箸休めでお口の中をサッパリさせてパリパリ戴きました。 スープ割はブーメラン方式に寸胴に入った熱々牛骨スープが注がれ、木製の茶色い蓮華で長葱を掬いながらしつこさを感じないまま美味しく戴きました。 お店は以前伺ったことがある2度振られた「外宮」の跡地に佇んでいて内容も「牛骨」ということで(丼や蓮華も同じ)、牛骨に拘る店員さんが引き継いでオープンし模様です。 それにしても、ご飯は戴きませんでしたが味玉とメンマのサービスありがとうございました。 パリパリ胡瓜はこちら⇨ http://blog.livedoor.jp/d52001037/archives/9168716.html

3.1
ホタテ潮つけ麺(創作麺処 麺Soul Labo)
ランチ
今日不明
ときわ台駅から745m
東京都板橋区東山町34-5

レビュー一覧(1)

  • akabaiku_tomozo
    akabaiku_tomozo

    ホタテ潮つけ麺戴きました。 麺は角中太ウェーブのエッジに丸みを帯びた札幌味噌ラーメンに似合いそうな黄色味が少し深い麺で、確りとつけ汁を纏う為に硬茹でされた啜るにも苦労しない様に研究された感がある麺です(麺量:茹で前200gで腹7.5分目といったところで、大盛300gも同一価格です)。 つけ汁は酸味と辛味とオイリー感が無い粘度アリアリな優しいホタテ出汁が香る塩味で、なぜ粘度があるのか?と分からいくらい麺に絡む仕様が癖になるつけ汁に仕上がっています。 具は6~7等分カットされた穂先メンマと焦げ目の付いた鶏ムネ肉叉焼1枚と小松菜と粗微塵切されたアーリーレッドがつけ汁に忍ばされています。 麺をつけ汁に浸して戴いてみると、気持ち硬茹でされた麺肌にツヤツヤつけ汁が絡みズル・ズルっとホタテを感じながら美味しく啜れました。 スープ割はブーメラン方式にホタテ出汁?スープが注がれ、プラスティック製の白い蓮華でホタテと潮を感じながら美味しく戴けました。 お店はどの駅からも700m以上離れた川越街道と環七の間に挟まれた陸の孤島のコモディイイダがある商店街の一角に佇んでいて、いつしか訪れたことがある場所なのですぐに分かりましたが初めて伺う方にとってはアドベンチャー的な立地なので注意が必要です。 スープ割はこちら⇨ http://blog.livedoor.jp/d52001037/archives/9209548.html

3.1
つけ麺(中盛)(中華料理ひろし )
ランチ
今日11:30~14:30,17:00~21:30
下板橋駅から501m
東京都板橋区大山金井町2-2

レビュー一覧(1)

  • akabaiku_tomozo
    akabaiku_tomozo

    つけ麺(中盛・油少なめ)戴きました。 今回は「中盛」を女将さんにお願いした後、「油少なめできますか?」をご主人にお願いしたところ快く頷かれ、魚介出汁の風味が全面に出たつけ汁に細麺を浸しとても美味しく啜れました。 いつも道理に麺同士のくっつき防止の為に指で何度も何口かに分けて盛られた角細ウェーブの啜り心地の良い麺(麺量:茹で前1.5玉の300g位で細麺なので膨張率が低く腹9分目といったところ<早く製麵所が知りたい>)。 本日も技が冴える飾り包丁入り茹で玉子半分などの具、スープ割にはW葱(長葱・青葱)も追加。 これで4回目の訪問ですがブレがないので安心ですね。 本日のBGMは「ヒロシです。」で流れているペピーノ・ガリアルディの「ガラスの部屋」ではなく、TVでテレビ朝日の刑事系ドラマが放送されていました。 http://blog.livedoor.jp/d52001037/archives/9099676.html

3.1
濃厚魚介豚骨つけ麺(つけ麺 花屋)
ランチ
今日不明
大山駅から163m
東京都板橋区大山町31-2

レビュー一覧(1)

  • akabaiku_tomozo
    akabaiku_tomozo

    濃厚魚介豚骨つけ麺+ミニサラダ(ランチサービス)味玉(店頭配布チラシ)戴きました。 麺は平打中太ウェーブのエッジに尖りがある国産小麦100%の松本製麵製で、パスタのフィットチーネの様な厚みのある平打麺で啜り甲斐もある麺自体の風味が楽しめる麺です(麺量:茹で前200gで腹8分目といったところです)。 つけ汁は辛味と酸味とオイリー感が無い粘度微アリな魚粉風味の魚介豚骨味で、温度低下予防で「焼き石」が入っていて隠し香りに「桧(ヒノキ)」が使用されているそうですが魚粉の香りが高いつけ汁に仕上がっています。 具はメンマ5枚と巻き巻きバラ叉焼1枚と海苔2枚と半分カットの味玉3個とワカメと糸唐辛子が麺の縁に沿って並べられています。 麺をつけ汁に浸して戴いてみると、平打麺の麺肌に魚粉が纏わり付きながらつけ汁を持ち上げジュル・ジュルジュルっと啜れました。 途中、ランチサービス(11:30~16:00迄)のミニサラダを箸休めで戴くと、サニーレタスと白髪葱に和風醤油ドレッシングが爽やかでサッパリと戴けました。 スープ割はカウンター背中側のテーブルに魚介スープが入ったポットが置いてありセルフで自分好みに調整でき、プラスチック製の黒い蓮華で焼き石をどかしながら戴きました。 お店は大山ハッピーロード商店街の以前もラーメン店だった場所に佇んでいて、1Fがお花屋さんなので店名が花屋になったかは不明です。 ミニサラダはこちら⇨ http://blog.livedoor.jp/d52001037/archives/9182114.html

3.1
冷し五目味噌タンメン(蒙古タンメン中本 上板橋本店 (もうこたんめんなかもと))
今日11:00~00:00
上板橋駅から39m
東京都板橋区常盤台4-33-3-201 浅香ビル 2F

レビュー一覧(1)

  • khokula
    khokula

    年始一発目の営業に合わせ本店へ。 メニュー名に「冷し」とあるが、麺が少し冷たいだけでつけ汁は熱い。辛さもあるので身体はポカポカ。 相変わらず具だくさんのつけ汁で満足。 辛さ🔥🔥🔥🔥🔥🔥🔥

3.0
つけ麺(大木 )
今日11:00~14:30,17:00~21:30
大山駅から122m
東京都板橋区大山東町60-15

レビュー一覧(1)

  • user_51546607
    user_51546607

    山形ラーメンということで牛骨ベース。さっぱりしていておいしい。ボリュームもあり(270g)満腹。

3.0
つけ麺(風雲堂 )
今日不明
板橋駅から298m
東京都板橋区板橋1-51-5

レビュー一覧(1)

  • user_70541370
    user_70541370

    んん、食べたことない味だ! ってなるつけ麺です。 おいしいしヘルシーなので、女性にはお勧めかも。。。

3.0
辛味噌つけ麺(麺屋 戀)
ランチ
ディナー
今日不明
大山駅から512m
東京都板橋区大山町24-8

レビュー一覧(1)

  • namiheiogu
    namiheiogu

    美味しいです野菜は熱々で具だくさん、スープはさらさら系。もやしの食感が良く、麺も中太ストレート麺で噛むとしっかり味もありました。辛味噌だけどそこまで辛くはなく丁度良かったです。

3.0
鶏豚煮干つけ麺(三代目 麺屋 みちしるべ)
ランチ
今日11:00~23:30
東武練馬駅から112m
東京都板橋区徳丸3-1-3

レビュー一覧(1)

  • akabaiku_tomozo
    akabaiku_tomozo

    鶏豚煮干つけ麺つけ麺戴きました。 麺は角中太ウェーブのエッジに尖りがある三河屋製麵製で、多加水なツルモチした食感が心地良く少し太めな中太麺でも啜り心地と喉ごしが満足できるこれぞ三河屋製麵と思わせる麺です(麺量:茹で前185g位で腹7分目といったところです)。 つけ汁は酸味と辛味とオイリー感の無い粘度微アリな煮干しが仄かに香る動物煮干し醤油で、豚骨と鶏ガラの動物系スープとエグミの無い煮干しがシンクロしたマイルドな香り引き立つつけ汁に仕上がっています。 具は青椒肉絲用の竹の子細メンマ10数本とレア叉焼1枚とカイワレが麺の上に飾られ、長葱がつけ汁に散らされています。 麺をつけ汁に浸して戴いてみると、ツルモチ肌に薄っすらと煮干しが絡みズズズっと軽く煮干し感を感じながら啜れました。 スープ割はお願いすること透明な煮干しスープが入ったポットが提供され自分好みに調整でき、プラスチック製の黒い蓮華で煮干しを満喫しながら戴けました。 お店は二子玉川にあるオープンしたての6年程前に伺ったお店の3号店で、その時戴いたつけ麺とは少し違った感じで卓上にも追煮干し用の鰯などの魚粉が置いてありオリジナリティ感が感じられました。 三河屋製麵の麵箱はこちら⇨ http://blog.livedoor.jp/d52001037/archives/8980322.html

3.0
野菜辛ジャンつけめん(麺屋 いっこく )
今日11:30~15:30,18:30~01:00
大山駅から82m
東京都板橋区大山東町21-8

レビュー一覧(1)

  • zunzun940235
    zunzun940235

    寒い日には辛いものであったまりたい。濃厚なスープに太麺を絡めていただきます。並盛りは220g 同じ値段で中盛り(320g)もいけますよ。麺はストレート麺です。辛いっといっても、唐辛子のみの辛さじゃないんですよねえ。何て言ったら良いんだろう。辛いけど甘みもあってオリジナルだなぁって・・・・思います。激辛なので試したい方は、味玉を付けてマイルドにしてくださいまし

3.0
濃厚魚介つけ麺(中盛)(横浜家系らーめん 希家 上板橋店)
ランチ
今日不明
上板橋駅から40m
東京都板橋区常盤台4-33-3

レビュー一覧(1)

  • akabaiku_tomozo
    akabaiku_tomozo

    濃厚魚介つけ麺(中盛)戴きました。 麺は平打極太ウェーブのエッジに丸みを帯びたガッツリ系で、喉ごしや啜り心地を楽しむよりも麺自体の強靭な弾力の食感を噛み締めて味わうタイプの更に気持ち硬茹でされた凄麺です(麺量:茹で後350gで腹8分目といったところで、並盛300gから大盛400gも同一価格で、終日ライスは食べ放題です)。 つけ汁は酸味と辛味の無い粘度とオイリー感が弱アリな豚骨魚介で、料理名になっている「濃厚魚介」の魚介があまりにも感じ取れない豚骨が主張している背脂がポツポツ散らされているつけ汁に仕上がっています。 具は材木太メンマ2本と薄切り巻き巻きバラ叉焼1枚が麺の横に添えられ、青葱と柚子皮と魚粉がつけ汁に浮遊しています。 麺をつけ汁に浸して戴いてみると、極太麺に背脂と共につけ汁が絡み汁跳ねに注意しながらジュルっと軽く啜れました。 スープ割はブーメラン方式に豚骨スープが注がれ、プラスチック製の黒い蓮華で青葱を追いかけながら戴けました。 お店は麦亭・まんだら屋・ちりめん亭・春樹など代々入れ代わった幾度となく訪れた場所に佇んでいて、今度は家系のお店なので定着してくれるといいですね。 食べ放題ライスはこちら⇨ http://blog.livedoor.jp/d52001037/archives/8966801.html

3.0
煮干しつけ麺(せいの家 中板橋店)
ランチ
今日不明
中板橋駅から165m
東京都板橋区中板橋22-1

レビュー一覧(1)

  • akabaiku_tomozo
    akabaiku_tomozo

    煮干しつけ麺(餃子5個<店頭クーポン>)戴きました。 麺は角細ウェーブのエッジに丸みを帯びたラーメンやタンメンと同じであろう丸山製麺製で、チープ感丸出しでも啜り感が気持ち良いおやつ感覚で戴ける麺です(麺量:茹で前160g位で腹6分目といったところで単品ではぜんぜん物足りませんが、クーポン餃子で何とか腹7.5分目まで膨らみました)。 つけ汁は酸味と辛味と粘度が無いオイリー感弱アリな軽いセメント色した鰯系の煮干しが優しく香る濁みのある煮干し醤油味で、煮干し初心者向けの入門編として貴重な優しさの感じる煮干し醤油味に仕上がっています。 具はメンマ4本と肩ロース叉焼1枚とナルト1枚と味玉半分とホウレン草と磯の風味のしないチープな海苔1枚が麺のを彩り、微塵玉葱と長葱がつけ汁に浮遊しています。 麺をつけ汁に浸して戴いてみると、細麺に軽いセメント色した煮干しが絡み麺量が少ないので6掴みでズル・ズルズルっと啜って終わりました。 店頭クーポンで戴いた餃子は、リンガーハットの餃子の様に小ぶりだけども包んでいる皮に弾力があり酢胡椒で美味しく戴けました。 スープ割は別碗に清湯スープが提供され自分好みに調整でき、プラスティック製の赤茶色した蓮華で表面に浮遊している長葱や沈んでいる微塵玉葱を掬いながら清湯スープで風味が整えられた優しい煮干し感じながら美味しく戴けました。 お店は、中板橋駅徒歩1分程の踏切沿いに佇んでいて「の」字が抜けた「せい家」に中華定食などのご飯物が足された店舗みたいです。 餃子の断面ショーはこちら⇨ http://blog.livedoor.jp/d52001037/archives/9155266.html

3.0
つけ麺(東京ラーメン 大番くっく)
ランチ
今日不明
上板橋駅から396m
東京都板橋区桜川3-13-10

レビュー一覧(4)

  • akabaiku_tomozo
    akabaiku_tomozo

    つけ麺戴きました。 麺は角中細ウェーブのエッジに尖りのある大番グループの工場で製造されたおそらく自家製麺で、茹で後にサラッと水道水を通したまだヌメリが残った食感が喉ごしを楽しませてくれる多加水タイプで、スルっと啜れ胃に落ちて行きます(麺量:茹で前240g位で腹7.5分目といったところです)。 つけ汁は酸味と辛味とオイリー感と粘度の全てが無い本日は濁味のあまりない優しいうっすら東京豚骨醤油で、白濁が無い臭み無しにカエシを合わせた東京豚骨という名にふさわしいつけ汁に仕上がっています。 具はメンマ5・6本と端っこ中心に切り落とされた肩ロース叉焼5・6個とモヤシとワカメと長葱がつけ汁の中にギュウギュウにいつも通り押し込まれています。 麺をつけ汁に浸して戴いてみると、本日のヌメリ付き細麺にシャバ系つけ汁がサラッと絡みツルツルっと満足できる喉ごしを楽しみました。 スープ割は配膳時に小さい銀色やかんに少し半白濁した臭みの無い豚骨スープが提供され自分好みに調整でき、プラスチック製の白い蓮華で温かさを取り戻したスープ割を美味しく戴きました。 いつもながらあっさり軽く戴け昼飲み中の空腹を満たしてくれました。 でも、いつの間にかに値上げしてたのですね。 小さい銀色やかんはこちら⇨ http://blog.livedoor.jp/d52001037/archives/8964757.html

  • akabaiku_tomozo
    akabaiku_tomozo

    約3か月ぶりに伺い、つけ麺戴きました。 麺は角中細ウェーブのエッジに尖りのある大番グループの工場で製造されたおそらく自家製麺で、今回はヌメリが残らずに気持ち硬茹でされた麺が喉ごしを楽しませてくれて弱った胃に優しく落ちて行きます(麺量:茹で前240g位で腹7.5分目といったところです)。 つけ汁は酸味と辛味とオイリー感と粘度の全てが無い濁味のあまりない優しいうっすら東京豚骨醤油で、今回はカエシが弱めなつけ汁に仕上がっています。 具は硬めなメンマ5・6本と端っこ中心に切り落とされた肩ロース叉焼5・6個とモヤシとワカメと長葱がつけ汁の中にギュウギュウにいつも通り押し込まれています。 麺をつけ汁に浸して戴いてみると、カエシ弱めなシャバ系つけ汁がサラッと絡みツルツルっと喉ごしを楽しみました。 スープ割は配膳時に年季の入った小さい銀色やかんに少し半白濁した臭みの無い豚骨スープが提供され自分好みに調整でき、プラスチック製の白い蓮華で温かさを取り戻したスープ割を美味しく戴きました。 いつもながらあっさり軽く戴け空腹を満たしてくれました。 こちらもよろしくです⇨ http://blog.livedoor.jp/d52001037/archives/9022120.html

  • akabaiku_tomozo
    akabaiku_tomozo

    約9か月ぶりに伺い、つけ麺戴きました。 麺は角中細ウェーブのエッジに尖りのある大番グループのセンターキッチンで製造されたおそらく自家製麺で、今回はヌメリが残こった麺が喉ごしを楽しませてくれて「つけ麺」難民を救ってくれます(麺量:茹で前240g位で腹7.5分目といったところです)。 つけ汁は酸味と辛味と粘度が無いオイリー感微アリな優しいうっすら東京豚骨醤油で、今回は豚骨よりもカエシが強めなつけ汁に仕上がっています。 具は硬めなメンマ7・8本と4枚にカットされた肩ロース叉焼1枚分とモヤシとワカメと長葱がつけ汁の中にギュウギュウにいつも通り押し込まれています。 麺をつけ汁に浸して戴いてみると、カエシ強めなシャバ系つけ汁がサラッと絡みツルツルっと喉ごしを楽しみました。 スープ割は配膳時にピカピカな小さい銀色ヤカンに少し半白濁した臭みの無い豚骨スープが提供され自分好みに調整でき、プラスチック製の白い蓮華で温かさを取り戻したスープ割を美味しく戴きました。 いつもながらあっさり軽く戴け空腹を満たしてくれました。 店内は家族連れやお一人様の初老の男女が抹茶ハイなど1杯飲りながらカウンター内のママさんと談笑していました。 ピカピカな小さいヤカンはこちら⇨ http://blog.livedoor.jp/d52001037/archives/9220309.html

3.0
辛つけ麺(太麺 太郎 )
今日11:30~15:00,17:30~00:00
ときわ台駅から401m
東京都板橋区東山町49

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  • zunzun940235
    zunzun940235

    店名が太麺と表記されている通り、麺が太いのでゆで時間が少し長くかかります。スープはスパイスが多く使われている感じです。辛さは、左程でもない気がします。辛いのがお得意の人は、激辛があるのでこちらを注文すると良いでしょう。シャキシャキのモヤシが良いアクセント。麺は思っているよりも「太い」です。ちょっと、うどんみたい。食べ応えがずしりときます。麺を楽しみたい一杯です。

3.0
つけ麺(まつおぶし)
ランチ
今日不明
志村三丁目駅から190m
東京都板橋区弥生町36-7

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  • akabaiku_tomozo
    akabaiku_tomozo

    つけ麺戴きました。 麺は角中太ウェーブのエッジに尖りがある自家製麺で、気持ち硬茹でされているせいかモチっと感よりもゴアっと感の方が口内に広がり口当たりに抵抗があり喉ごしよりも噛み締めてしまうもう少し茹で時間があれば楽しめたかもしれない麺でした(麺量:茹で前180g位で腹7分目といったところで、50円刻みに90gづつ増量できます)。 つけ汁は酸味と辛味とオイリー感と粘度の全てが無い、カエシにマイルド豚骨を加え魚介出汁スープでまとめた魚介豚骨醤油味で、魚粉ではない魚介のザラザラした節系出汁が全面に出ている仕上がりになっています。 具はメンマ4本と肩ロース叉焼の切り落とし数個とジェル状の黄身が愛おしい味玉半分と超薄切りナルト1枚と海苔1枚と長葱がつけ汁に押し込まれています。 麺をつけ汁に浸して戴いてみると、強張った表面にこげ茶濁したつけ汁が微量に絡みズズルっと魚介出汁の風味を存分に感じながら啜れました。 スープ割はブーメラン方式に魚介出汁スープが注がれ、陶器製の白い蓮華で魚介を満喫しながら戴けました。 お店は東武東上線の中板橋駅の栄えていない方の南口商店街の一角に佇んでいて、カウンター6席のこじんまりした店内ですが、自家製麵の評判がいいのか数名の行列が絶えず形成されていました。 自家製麵機はこちら⇨ http://blog.livedoor.jp/d52001037/archives/8938459.html

3.0
つけ麺もつ(小盛)(ラーメン 龍の家 板橋大山店)
ランチ
今日不明
大山駅から124m
東京都板橋区大山東町22-5

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  • akabaiku_tomozo
    akabaiku_tomozo

    つけ麺もつ(小盛)戴きました。 麺は平打中細ストレートのエッジに尖りがある九州は久留米にある自社工場で製造されている自家製麵で、軽くパツパツとした食感が喉元をくすぐり気持ちよく啜れる麺です(麺量:茹で前200gで腹7.5分目といったところです)。 つけ汁は酸味と辛味と粘度が無い焦がし醤油と揚げ油のオイリー感弱アリな濃厚豚骨で、焦がした醤油の風味と「もつ」を揚げた油の風味が豚骨スープに溶け込んで力強い豚骨にまとめられています。 具はメンマ7・8と炙りの入ったバラ叉焼2枚と海苔3枚と小さい陶器製の白い蓮華に入った青葱が麺の上を彩り、カリカリに油で揚げれらた「もつ」5個がつけ汁に忍ばせてあります。 麺をつけ汁に浸して戴いてみると、表面に浮遊している焦がし醤油が麺に纏わり付き焦げの香ばしい風味と共にズルっと啜れました。 スープ割は無く、代わりにつけ汁にお粥を入れた「割り粥」が提供され、陶器製の白い蓮華で追加されて青葱と共に美味しく戴けました。 お店のお隣には家系ラーメン店が並んでいますが、九州久留米豚骨ラーメンと豚骨醤油ラーメンの棲み分けが出来るかが少し心配です。 オープン記念で貰ったトートバッグはこちら⇨ http://blog.livedoor.jp/d52001037/archives/8991456.html

3.0
つけ麺(麺や とりまる)
ランチ
今日不明
本蓮沼駅から53m
東京都板橋区泉町6-12

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  • akabaiku_tomozo
    akabaiku_tomozo

    つけ麺戴きました。 麺は角中太ウェーブのエッジに丸みを帯びた丸山製麵製で、気持ち硬茹でされているのでパツパツ感が残り喉ごしを邪魔しているような啜り心地の黄色見の強い玉子麺です(麺量:茹で前225gで腹7.5分目といったところで、サービスで大盛300gも同一価格です)。 つけ汁はオイリー感と粘度が無い酸味微アリな辛味弱アリな鶏メインに鮪節をブレンドした昔ながらの甘辛酸な醤油味で、化学調味料と一味の辛さで舌先がヒリヒリする辛口な醤油味に仕上がっています。 具はメンマ7・8本とホウレン草のお浸しと茹で玉子半分と海苔1枚が麺の上に飾られ、2口大のワンタン3個と長葱がつけ汁に入っています。 麺をつけ汁に浸して戴いてみると、サラっとしたつけ汁が麺の表面に軽く絡み赤い唐辛子の辛味とは違った辛味を纏いズズっとヒリヒリと啜れました。 途中、卓上のワンタンの食べ方に習ってコショウとお酢に付け戴きましたが、普通につけ汁にからダイレクトに戴いた方がワンタン自体の生姜が効いた美味しさが分かりました。 スープ割はブーメラン方式に鶏スープが注がれ長葱が足され、プラスチック製の白い蓮華で麺を浸して戴いていた時には感じなかった鮪節スープが口内に広がり美味しく戴けました。 お店の外観から内観そしてPOPから手造り感一杯な感じが伝わってきますが、まだまだ女性のお一人様は入りづらい感がします。 ワンタン断面ショーはこちら⇨ http://blog.livedoor.jp/d52001037/archives/8950444.html

3.0
マーボーつけ麺(中華 みんみん )
ランチ
今日定休日
新高島平駅から507m
東京都板橋区高島平6-1-5 中央卸売市場

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  • akabaiku_tomozo
    akabaiku_tomozo

    マーボーつけ麺戴きました。 麺は角中細ウェーブのエッジに丸みを帯びた店頭に福原食品・CSCパスタ、店内に宮原製麵の麺箱が置いてあるいずれか分からない麺で、小麦粉は北海道産の「ゆめちから」を使用しているらしくコシのあるフニャっと感のない確りした噛み応えのある味噌ラーメンで試したら美味しそうなちょっと黄色した熟成された麺です。(麺量:茹で前180g位で腹7分目といったところです)。 つけ汁は酸味とオイリー感が無い辛味と粘度が弱アリな清湯醤油麻婆味で、清湯スープにカエシを少し合わせた醤油味に中華鍋で炒められた餡かけ状の麻婆豆腐をたっぷりと乗せたピリ辛なのに甘味とゴマ油の風味が漂うつけ汁に仕上がっています。 具はメンマや叉焼は無く、麻婆豆腐定番の絹ごし豆腐と合挽きミンチだけの潔い構成で絹ごし豆腐の多さにビックリです。 麺をつけ汁に浸して戴いてみると、餡かけと共に麻婆が絡み汁跳ねに注意しながらジュル・ジュルジュルっと甘辛に啜れました。 スープ割はお願いするば清湯スープが注がると思い、忙しそうなのでセルフサービスで飲み放題の温かいほうじ茶を流し入れ、陶器製の柄の入った白い蓮華で絹ごし豆腐を掬いながら合挽きミンチを探しながら甘辛麻婆とほうじ茶のコラボを楽しみました。 お店は板橋市場内に佇んでいて、付近で働くガテン系の方々が多く来店されていて、市場入口の守衛さんに「みんみん」に行きたい旨を伝えると丁寧に案内してもらえました。 野菜つけ麺も気になりますね! ほうじ茶はこちら⇨ http://blog.livedoor.jp/d52001037/archives/9253266.html