長野市のおすすめグルメの口コミ/ランキング(20ページ目)
7,264 メニューこちらは長野市のおすすめメニューランキングページです。
7264件のメニューの中から、食べたい一品を見つけよう!
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- user_96228414
「十割そば」を塩で食べた場合は、美味しく新そばの風味が強く感じられて“ああこれが新そばの味”と思った。
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- soccerboy
長野にラーメン食べに行って来た。 #ラーメン #ラーメン部 #長野のラーメン #長野ラーメン #中華蕎麦ほし乃 #中華そば
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- new_beef_fn9
#長野 #もりそば
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- ka_re_i
#長野 #北長野 #信濃吉田#激熱グルメ #チョリソー#ポテト#イタリアン
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- ka_re_i
#長野 #北長野 #信濃吉田#激熱グルメ #イタリアン#ハンバーグ
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- ka_re_i
#長野 #北長野 #信濃吉田#激熱グルメ #イタリアン #サラダ
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- ka_re_i
#長野 #北長野 #信濃吉田#激熱グルメ #スープ#イタリアン
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- lucky_milk_zj2
#東京インテリアの中のカフェ #色々ソファーがあるので自分好み椅子 #平日珈琲おかわり¥150
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- lucky_milk_zj2
#クリーミー美味しかった
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- aratakondo
長野市「INDIA・ザ・すぱいす」おん ざ 目玉焼き 場所 長野県長野市南長野南石堂町1418 電話 026-226-6136 嫌いな食べ物、食べられないものというものはない。強いて食べなくないもの、という微妙な境界を除けば、ほぼ絶無といってよい。逆に好きなものはありすぎて絞りきれない。とはいえ無理矢理に、どうしてもこれひとつ。と絞り出して残るものは目玉焼きかもしれない。 熱したフライパンに油を少々、ほどよく暖まったら玉子を落とし。もちろん黄身は半熟でなければならない。醤油よしソースよしケチャップよし。塩胡椒または何もなしでも大変うまい。 目玉焼き丼も美味いものだ。 炊きたて熱々ごはんにバターをひとかけら落とし、その上に焼きたての目玉焼きをのせ…。これは絶品だった。 J・M・ケインの「郵便配達は二度ベルを鳴らす」の冒頭部、主人公がカフェでステーキを注文する際、焼き具合からつけあわせまであれこれと指示を出し最後に「目玉焼きをひとつのせてくれ」という場面がある。これにはシビれた。それだけで十分に主役を張ることができる目玉焼きがサイドメニューに、しかも美味いものの上に存したら、…あぁ考えただけでもよだれがでる。 まったく予想もしない場で、そのような垂涎ものと出会うと、大変な感激で気を失いそうになる。「INDIA・ザ・すぱいす」での出来事だ。 「目玉焼き付 ハヤシライス」800円 ハヤシライスとは"Hashed beef with Rice"がなまってその名がついたと聞く。薄切りの牛肉と玉ねぎをデミグラスソースで煮込んだものを、カレーライスのようにご飯にかける。カレーほどメジャーな存在ではなかった(少なくとも私の周囲では)から、たまに出会うととても嬉しいのだ。 濃い褐色の池に浮かぶ牛肉と玉ねぎは原型を留めないほど煮込まれている。チーズのトッピングもよいがそれ以上に感激なのはサフランライスであること。これはよい。そんなところに目玉焼きなのである。これは感激以外にないではないか。様々な味のバリエーションが生まれてくる。あぁオレは今泣いているのかもしれない。いや、泣いている。 #目玉焼き #ハヤシライス
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- aratakondo
長野市「やきにく屋さん ハブキヤ」丼ものの小宇宙 場所 長野県長野市川中島町御厨2414-1 電話 026-214-6928 駐車場 あり 誰も覚えていないと思うが80年代の初頭、「丼ものの小宇宙"ミクロコスモス"」なる言葉が流行ったことがある。といって、テレビで何度か特集されしばらく人びとの言の端に上った、という程度の、スマッシュヒットだが。 丼ものとはすなわち、ご飯の上に惣菜類をのせたもの。作りやすく食べやすい、丼上だけで食事が完結する、まさしくミクロコスモスなのだ。とかなんとか、流行りのニューアカデミズムっぽく言い回っていただけのものだ。 じつはこれ、マンガ「美味しんぼ」で取り上げられたのが始まり。ついでに言うとこのネタ元は、少し前に出版された大江健三郎「同時代ゲーム」に登場する"村=国家=小宇宙"から。「へるめす」誌上で大江、筒井康隆、井上ひさしが書きまくっていた。当時、いっぱしの読書家のつもりだった私は「雁屋哲め、へるめす読んだな」と半ばバカにしていたものだ。 相変わらず無駄話が多くて恐縮だ。 丼ものである。大げさだと思うが、たしかに小宇宙といってもよいほど豊穣な世界が展開されている。丼メシの上に様々な惣菜。鶏肉の玉子とじであれば親子丼、天ぷらであれば天丼。牛丼、麻婆豆腐丼、カツ丼に至っては玉子とじ、ソース、タレと3種もある。ほんの少しの変化で多くのバリエーションができる。これこそ素晴らしき世界である。そして今回は「やきにく屋さん ハブキヤ」にて豊穣な丼ものをいただくのである。 「信州吟醸豚の生姜焼丼」780円 前回は「ピリ辛丼」の微妙な辛味にやられてしまったので別なメニューを選択する。 丼メシの上に千切りキャベツ、そこに豚の生姜焼きが積載されている。生姜焼きといっても生姜感はあまりない。ピーマン、玉ねぎとともに脂身たっぷりの豚バラ肉を炒めたもの。「豚肉炒め」という表現の方がよいのではないか。まぁどうでも良い事だが。とはいえ、さすがマニアック焼肉店、肉の扱いが素晴らしい。とにかく脂身うまし。 ということで今回も丼上の豊かな世界楽しむことができた。また次回はどんな丼が待ち受けているのであろうか。 #丼もの #生姜焼き
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- aratakondo
長野市「つた弥」三国志と麻婆豆腐 場所 長野県長野市南千歳2-15-2 王将ビル 1F 電話 026-223-3666 「土鍋麻婆豆腐」800円 小さな一人用の土鍋に盛られ、加熱された麻婆豆腐はふつふつと沸き立っているが、その色、その様の割に辛くはない。備えつけの花椒はミルでごりごりと挽くようになっている。やはり香りがよい。麻婆豆腐はご飯に盛りつけ、行儀悪くわしわしとかきこむのがよい。サニーレタスのみのサラダはシンプルでよい。小鉢ものはザーサイとかぼちゃの煮物であった。 #麻婆豆腐
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- taizo_8rad
#ラーメン#中華そば 期間限定。存在感のあるフォアグラを崩しながら頂く贅沢な一品。基本の中華そばよりもオイリーでまろやか。
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- chad
八幡屋礒五郎@長野市(長野県) テンホウラーメン七味650円 テンホウ城南店にて購入。2016年来のテンホウ×八幡屋礒五郎コラボ商品。陳皮の爽快さが際立っています。 「辛味のプロ、八幡屋礒五郎の七味職人が、テンホウのラーメンを食べながらより美味しくするために調合してくれたラーメン専用七味。テンホウのラーメンの味を活かしながら辛味をのせ、しかもラーメンの邪魔をしない風味とさっぱりとした爽やかな香りが特徴の調和の取れた七味ができあがりました。 ・通常唐辛子(三鷹/さんたか) ・バードアイ(約3倍の辛さ) ・白胡麻 ・麻種(おたね) ・生姜 ・コリアンダー ・陳皮(チンピ) このラーメン七味の中身にはこれらの風味が調合されています。 ★唐辛子は通常の3倍の辛さを誇る「バードアイ」を混ぜてあるのでピリッとした辛さも特徴です。通常の七味より辛さが引き立っていますので、色々なお料理で「辛さがほしい」と思ったときにはぜひどうぞ。」テンホウHPより抜粋。 #七味 #調味料 #七味唐辛子
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- aratakondo
長野市「畑の給食 ホリホック」街中の農園 場所 長野県長野市川中島町原1399-1 電話 026-214-2675 駐車場 あり 「畑の給食 ホリホック」 「リファーム」という農業生産法人が運営されているデリカテッセンおよびカフェである。千曲市に1号店、今回お邪魔した川中島店は2号店として昨年初めにオープンされたという。広い店内にはデリカテッセン、産直野菜コーナーなどが設けられている。カフェには日替わりのランチが用意されている。 「LUNCH SET B」1300円 ランチセットはメイン料理、惣菜ともに選択制となっている。 メイン料理は A 油淋鶏、B ササミのレモン煮 からひとつ 惣菜は ポテトサラダ、鶏ささみとレタスのサッパリマスタード和え、チリコンカン、アボカドと長芋のわさびドレッシング、春キャベツのコールスロー から3点を選択。これらをワンプレートに盛りつけてくれる。 様々な検討と逡巡、優柔不断の果てに以下のメニューとなる。 メイン:B ササミのレモン煮 惣菜:チリコンカン、ポテトサラダ、アボカドと長芋のわさびドレッシング ここにスープとご飯、サラダバーがついてくる。 メインはサッパリ、惣菜はクセあり個性的なものというコンセプトでチョイスしたのだが、炭水化物祭りとなってしまったのはご愛嬌としてもらおう。 極めて真面目な味わいである。雑味のない、けれん味もない純朴ストレートというべきか。チリコンカンなど、あちらっぽくしようと思えばいくらでも出来そうだが、無理せず身の丈にあったという感じか。これはすぐに再訪したくなる味わいだ。 #ワンプレート #カフェ #デリカテッセン
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- funny_nuts_es5
長野県産ワイナリー直営店ネコノワインさんにて 珍しくロゼも頂きました。 「三毛猫ロゼ」の名にお似合いのチャーミングな味わい。 食前から食後までこれ一本で通せると感じるクセのない素直なワインでした。 #ディナー #今日のわくわく #自分にご褒美 #私のお気に入り #ワイン#ロゼワイン #長野
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- minamitsujim
あっさりしていて上品な長野のおそば。 かたすぎず、優しい喉越しです。 量が多くて食べ切れませんでした〜
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- aratakondo
長野市「ラ・ムー長野店」ひとり花見の心地よさ 場所 長野県長野市稲葉2445番地6 電話 026-229-5020 駐車場 あり 「エビチリ」231円 春、晴天、花見を寿いだらやはり紅色が必要だ。エビのチリソース、というよりエビのケチャップ煮といった方が妥当な表現である。辛味が少ないのはスーパーのお惣菜らしいところだが、軽く効いたガーリックと、ほりほりとした歯ごたえがとてもよかった。 #中華
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- aratakondo
長野市「松屋 長野鶴賀七瀬店」朝からカレー 場所 長野県長野市鶴賀七瀬578-1 電話 026-267-6635 駐車場 あり 週末恒例、朝外食シリーズである。今回は店選びで悩むのではなく、何を食べたいかで選択したい。テーマはズバリ「背徳感」。朝からよいものを、高カロリーのものをいただいて、ああヤヴェえなぁ。そんな感情を喚起させるという、かなりマゾヒスティックな企画である。といっても、ファミレスモーニングを食べてもなんの面白みもない。ここはひとつ、牛丼チェーンの季節商品とやらを試してみよう。 「吉野家」 言わずと知れた牛丼界の始祖。"牛丼ひと筋80年"なんてフレーズを覚えているのはすでに年配の域にいる人たちであろう。BSE騒動からあまり元気がないようだが、頑張ってほしいものだ。現在は「チキンスパイシーカレー」なるメニューを推しているがなんとなくそそられない。自宅から遠い、という事情もあるのだが。 「すき家」 吉野家とならぶ、というより追い越してしまった存在だ。バリエーション豊かなメニューがよい。フェイバリットは「高菜明太マヨ牛丼」だが、現在はおお!「うな牛」がある。朝からうなぎも悪くはないが、これは別日にしっかり食べよう。 「松屋」 考えてみればこちらは最もつきあいの浅い関係である。昔から存在は知っていたが、長野にくるまでの立ち回り先になかった。という事情がある。私としては牛丼屋よりも定食屋のイメージがある。「生姜焼定食」などなかなかの完成度だと思う。よしここにしよう。吉野家とは距離的にも、メニュー的にも似ているが、何どうせオレのわがままで決めるのだ。 「ごろごろ煮込みチキンカレー(並)生野菜セット」590円 黒光りするカレーの海に、文字通りごろごろと浮かぶ鶏の肉塊。色・香り・味わい・質感・舌ざわりのすべてが本寸法、少なくとも「朝に食べるものではない」事は間違いようのないメニューである。そもそもご飯と別盛りなのがよいではないか。とくに鶏肉の処理が巧みだ。硬くもなくとろけてもいず、といってパサつきもせずしっとり仕上がっているのはさすが、チェーン店の研究のなせる技であろう。 #カレー
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- aratakondo
長野市「中華居酒屋 上海人家」五目あんかけ焼きそば 場所 長野県長野市鶴賀権堂町2366 青葉ビル1F 電話 026-234-7878 「中華居酒屋 上海人家」 権堂アーケードの脇道を少し入ったところにある小さなお店だ。以前から知っていたが、時分に立ち回らない場所、かつ駐車場に困るところなので機会がなかったのだ。今回はたまたま、徒歩でいたのと同行のものが勧めてくれたのでようやくお邪魔することができた。 「五目あんかけ焼きそば」880円 五目、というだけあって様々な具材が入っている。キャベツ、キクラゲ、豚肉、パプリカ、もやし、小松菜、ズッキーニそしてエビの入ったトロトロあんかけとパリフワに焼かれた中華麺がばっちり。頂部に洋がらしをのせ酢で溶くように、混ぜ合わせるのが好きだ。 #あんかけ焼きそば
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- aratakondo
長野市「居酒屋かずちゃん」春の楽しみ 場所 長野県長野市大字鶴賀緑町2212-21 電話 026-234-3751 気がつけば6月も末である。今年の山菜の季節も終わりを告げようとしている。 以前、叔母や義父がいるうちは、黙っていてもなんだかんだ山菜が集まってきたものだ。コゴミ、コシアブラ、タラノメ、根曲がり竹と春先になると豪華な食卓となったものだが。かといって、山に分け入り採ってくる、というズクも知識もないとなれば、諦めざるを得ず、ひたすらフラストレーションの溜まることとなってしまった。嗚呼 という訳で季節には山菜を求めて彷徨うこととなる。まぁコゴミでもタラノメでも街場で買い込み、家内に調理してもらえばよいだけなのだが、少し手のかかるものだと嫌がるのだ。ズクのない嫁は放擲する。何処へなりと出て行け。といいたいところだが、自宅は彼女のもの。左様な事態となれば私が出て行かねばならぬ。そうなっては困るので黙ってやり過ごすより他にはない。 さぁ山菜を食いたい。 となれば外食で探すしかない。かくなる上はこちらしかない。 「居酒屋かずちゃん」 鶴賀緑町の道沿い(かつてはこちらが本通りであったという)にある居酒屋さんだ。いつも7〜8種のランチを用意してくれている。しかも、この季節はあれがついてくる。 「本日の定食 梅シソカツとカニクリームコロッケ」650円 たまに"わらびの玉子とじ"などという魅力的なものがあるのだが、今回はなさそうだ。梅シソカツは梅肉と青じそでさっぱり仕上げ。カニクリームコロッケはまったり濃厚。しかし、ぶっちゃけたところ、今回の主役は竹の子汁だ。根曲がり竹とさばの水煮缶の取り合わせなど、だれが思いついたのだ。根曲がり竹のパリパリした歯ごたえと、さばのクセがあまりにも相性よすぎて困り果ててしまい、ついおかわりしてしまう、2度も。 竹の子汁を堪能しきって外へ出る。ああ、今年ももう少しで終わりだ。もうあと数回食べてみたいので、家内にアタマ下げて作ってもらうか。 #山菜 #揚げ物
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#茄子沢山 豚肉とさっぱり