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上田原駅周辺のおすすめ人気グルメランキング

85 メニュー

上田原駅周辺の人気メニューランキングページです。

85件のメニューの中から、おいしい一品を見つけよう!

新着投稿一覧

  • ワンタン中華そば

    ここまでの「塩」が戴けて、当然「醤油」を食べずに退店できるはずもなく。こちらもまた、舌上でうま味が多段階に移ろう名杯。シンプルなように見えて、味わいは恐ろしいほど精緻。この店が一都三県にあれば、ラーメンシーンは激変していただろう。会心の1杯だ。#ラーメン

  • 塩そば

    積年の宿題店。ただただ偉大!、そんな感嘆の言葉しか出てこない歴史的名品。鶏の滋味は明確でありながら、身体中を包み込むように柔和な味わい。麺の滑らかな触感も、鳥肌が立つほどの凄みあり。信州はおろか、全国の塩ラーメンの中でも五指に入る、塩淡麗の最高傑作だ。#ラーメン

  • ぶしもりライト ミニミーツ

    上田市「ぶしもりや めんめん」贅沢なミニミーツ 場所 長野県上田市中之条65-1 電話 0268-75-8923 駐車場 あり バリアフリー ◯  「ぶしもりやめんめん」 上田近辺を徘徊している。無論仕事の一環だが、少し間があるので少し早いが食事としよう。なぜか贅沢をしたい気分なのだ。上田といえば!という店はたくさんあるがどこにしようか。角切りステーキの乗ったヤンキーピラフがよいか。あれは贅沢な気分にさせられるが、どことなく麺類を食べたいのだ。それも蕎麦よりラーメン、ラーメンよりつけ麺だ。という事でこちらとする。なぜか、ここのつけ麺からは贅沢感があるのだ。ぶしもり、ぶしもりライト、イタリアン、インドと4種のスープ、200から600gまで同一料金となる麺の量、そして数多くのトッピング類。これはすごい。  「ぶしもりライト ミニミーツ」 こちらのスープは基本的に節系となる。ぶしもりとはそのデフォルトメニューで、大変濃厚なスープが供される。咽頭部がいがらっぽくなるほどの節粉が投入されており、これですするつけ麺は地味深く美味い。…美味いのだが、スープが絡みすぎて不足する場合もある。今回はその薄味バージョンであるライトとした。スープにメンマ、角切りチャーシューなどがたくさん入っているので、特にトッピングは必要ないのだが、今回は贅沢がコンセプトなのだ。当初は肉だらけ「ミーツデラックス」としようと思ったのだが、価格も張るしボリュームも凄いのでひとつ格下の「ミニミーツ」とした。 格下といっても量が違うだけで内容はまったく変わらない。厚切りのチャーシュー、大きな角煮そしてトロトロの豚軟骨。これだけ役者が揃えば嫌が応にも贅沢感満載となる。 #つけ麺

  • とりの穀醤焼き定食

    上田市「ずくだせ食堂 赤坂店」穀醤美味し 場所 長野県上田市中之条68-6 電話 0268-75-8085 駐車場 あり  まことにお恥ずかしい話で恐縮だが、私にはあたまの上がらない方々に取り囲まれている。公私の別なく、ありとあらゆる方からお世話になりっぱなし。逆に私に対してあたまが上がらない、というものは1人もいないのではないか。社会人となったばかりの頃、上司から 「今のうちに世話になっておけ。そのかわり将来、下のものをしっかり仕込んでやること。それがお返しだし、社会貢献でもある」 と厳命されたが、いまだもってして実現出来ていない。あぁオレってなんてロクデナシなんだろ?  それ以上にあたまが上がらないのが、農業に従事さらている方だ。中途半端な都会育ちが災いして、土にふれたことがない。自ら食べるものなのに、どのように出来るかわからない。義父の野菜づくりを見よう見まねでやった事がなくはないが、どうしても上手くいかない。いかなければ調べるなり習うなりすればよいものを、仕事にかまけ、いや面倒になり結局放り出してしまった。だからきちんと野菜づくりをしている友人をみると、あたまの上がりようがない。哲ちゃん、野菜涙が出るほど美味かったぜ。  「ずくだせ食堂 赤坂店」 上田市赤坂の交差点角にある食堂だ。"株式会社ずくだせ農場"という農業会社が経営している店だそうだ。この会社は 『楽しい農業・儲かる農業を目指して』 設立されたそうで、主に無農薬・化学肥料不使用で栽培された大豆や、それらを使った食品加工を行っているとのことだ。素晴らしい。 「ずくだせ食堂」はこの会社のレストラン事業として開設されたものだそうだ。  「とりの穀醤焼き定食」864円 "穀醤"とは(株)ずくだせ農場のオリジナル調味料だ。小麦・大豆と米麹を用いて作り出したという。鶏肉を穀醤に漬け込み、焼き上げたのがこのメニューなのだが、これが不思議な味わいでとても美味しかったのだ。味噌でもなく、醤油でもなく。確実に知ってはいるが、違う側面を見る事が出来た。あるいはメガネっ娘の素顔が見えたというか。しまった、穀醤買ってくればよかった。自家製の豆腐も美味し。リピート決定だ。  という事で、あたまの上がらぬ状態のまま、生涯を送ることとなりそうだ。まぁ、仕方のないことかもしれない。

  • ぶしもり ミニミーツ

    上田市「ぶしもりや めんめん」節系つけ麺 場所 長野県上田市中之条65-1 電話 0268-75-8923 駐車場 あり "節系ラーメン"というジャンルと出会った当初は、ずいぶんとびっくりしたものだ。それも「蕪村」あるいは「いなせ」といった店での出会いだったから余計と感じたのだと思う。 とくに「いなせ」の節粉を大量投入による"高濃度節系ラーメン"は少々辟易としたものだ。とはいえ何度も食べているうちにやめられなくなってしまったが。 今回お邪魔した「ぶしもりや めんめん」は、その「いなせ」で修行された方がオープンした店。女性ばかりで切り盛りされている店として話題となったのは10年くらい前だったか。率直なところ、「いなせ」よりマイルドな口当たりなのでこちらの方が好きなのだが、いかんせんなかなか来られる場所ではないのが残念すぎる。たまたま、近くで仕事があったのを幸いとして、いざ行かん。 「ぶしもり ミニミーツ」1210円 デフォルトであるつけ麺「ぶしもり」に肉系パラダイスをトッピングしたもの。ぶっといストレート麺と、いがらっぽくなるほど節粉高濃度スープとの相性がよすぎる。…よすぎは良いのだが、あまりに絡みがよすぎて、スープがあっという間になくなってしまう。もう少し量を増やしてはもらえないものか。 ミニミーツ、とはこちら自慢の肉系トッピング揃い踏み。厚いチャーシューに角煮、とろとろに煮込まれた豚軟骨がひとつずつ置かれている。それぞれがそれぞれの旨味を炸裂する。しかもボリュームもすごい。大喰らいの私ですら持て余すのだから。 #つけ麺 #ラーメン

  • 自家製プリンとコーヒーSET

    上田市「きすけどーる」濃厚プリンのある風景 場所 上田市上田原1113-1 電話 0268-26-8677 URL https://coffee-shop-2459.business.site 駐車場 あり 1日、上田行きである。場所は駅前市街地のど真ん中である。いつも通り、早めの行動としたが、今回は駐車場に困る場所なので、早すぎてもよろしくない。そこで寄り道をすることとなった。 同行者の知人の行きつけ場所、との事だが素敵なカフェがあるという。では行ってみよう。 「きすけどーる」 上田原は市内でも新興地というイメージがあり、人気のスポットであった。現在はアリオが出来てしまったので、その周辺がよくなっているようだが。赤坂の交差点を南へ、三才山方面へ少し行ったところにカフェがあった。 聞けば昨年オープンしたばかりという。シックなインテリアから古くからあるものと思ったのだが。マスターのセンスがよいのだろう。整備された庭が雅な風を醸し出している。 「自家製プリンとコーヒーSET」700円 陶器製の湯呑みのようなカップに濃いめのコーヒー。鼻腔に「ぶわっ」と高く香ってくる。エスプレッソの一歩手前くらいの濃度が好きだ。同様にプリンもすごい。濃いのだ、重いのだ。器ではなく、すくったひと匙がとても重い。濃度の高さを物語っている。ほんのりと暖かいのはなぜか?と聞いたらカラメルがなくなり、たった今作ってくれたものだとの事。なるほど、美味いわけだ。 バター珈琲というメニューもあった。コーヒーに、グラフェッドバターとMTCという特別なオイルを溶かし入れたものだとの事だ。どんなものか試してみたかったが、それは次回のお楽しみとしよう。 #コーヒー #プリン

  • なっちょ⁈限定 鎌倉甘味三昧セット

    上田市「太郎茶屋 鎌倉 上田店」甘味処の甘い誘惑 今回は甘味処である。こちらは姫路発祥の「甘味と和の空間」をテーマとしたカフェで、全国展開されているという。以前は長野市川中島にあったのだが、一年ほど前に上田に移転された。 「なっちょ⁈限定 鎌倉甘味三昧セット」500円 一時的な限定のセットではあるが、じつに豪華なコンビネーションである。 ◯鎌倉わらびもち 本わらび粉を使用し、毎朝丁寧に練り上げたものだという。ほんのりとした甘さと、固体と液体の中間領域、といった歯ごたえ口ざわりがなんともいえない。 ◯麩まんじゅう まんじゅうの一種だが皮が違う。通常は小麦粉で作るものだが、これは生麩を用いて作り上げたもの。しっとりとした食感と、独特なモチモチ感が素晴らしい。 ◯本日のアイス「苺のアイス」 苺の酸味、つぶつぶ感が小気味良く美味い。ただ、気温のせいか冷たくて固く、少々食べづらかった。 ◯本日のプリン「ほうじ茶プリン」 ほうじ茶の香ばしさがなんともいえない。小豆も気が利いていてよい。 という4種類を熱いコーヒーとともに、ゆっくり楽しませてもらった。味わいも良い、落ち着いた和の空間もよい。以前よりは狭くなったが、これくらいのボリュームの方がよかったのではないか。 #スイーツ #アイスクリーム #デザート #コーヒー

3.8
塩そば(麺道 千鷄)
ランチ
今日不明
上田原駅から754m
長野県上田市神畑254−1

レビュー一覧(1)

  • kazutan0264
    kazutan0264

    積年の宿題店。ただただ偉大!、そんな感嘆の言葉しか出てこない歴史的名品。鶏の滋味は明確でありながら、身体中を包み込むように柔和な味わい。麺の滑らかな触感も、鳥肌が立つほどの凄みあり。信州はおろか、全国の塩ラーメンの中でも五指に入る、塩淡麗の最高傑作だ。#ラーメン

3.6
ワンタン中華そば(麺道 千鷄)
ランチ
今日不明
上田原駅から754m
長野県上田市神畑254−1

レビュー一覧(1)

  • kazutan0264
    kazutan0264

    ここまでの「塩」が戴けて、当然「醤油」を食べずに退店できるはずもなく。こちらもまた、舌上でうま味が多段階に移ろう名杯。シンプルなように見えて、味わいは恐ろしいほど精緻。この店が一都三県にあれば、ラーメンシーンは激変していただろう。会心の1杯だ。#ラーメン

3.1
とりの穀醤焼き定食(ずくだせ食堂 赤坂店)
ランチ
今日不明
上田原駅から776m
長野県上田市中之条68-6

レビュー一覧(1)

  • aratakondo
    aratakondo

    上田市「ずくだせ食堂 赤坂店」穀醤美味し 場所 長野県上田市中之条68-6 電話 0268-75-8085 駐車場 あり  まことにお恥ずかしい話で恐縮だが、私にはあたまの上がらない方々に取り囲まれている。公私の別なく、ありとあらゆる方からお世話になりっぱなし。逆に私に対してあたまが上がらない、というものは1人もいないのではないか。社会人となったばかりの頃、上司から 「今のうちに世話になっておけ。そのかわり将来、下のものをしっかり仕込んでやること。それがお返しだし、社会貢献でもある」 と厳命されたが、いまだもってして実現出来ていない。あぁオレってなんてロクデナシなんだろ?  それ以上にあたまが上がらないのが、農業に従事さらている方だ。中途半端な都会育ちが災いして、土にふれたことがない。自ら食べるものなのに、どのように出来るかわからない。義父の野菜づくりを見よう見まねでやった事がなくはないが、どうしても上手くいかない。いかなければ調べるなり習うなりすればよいものを、仕事にかまけ、いや面倒になり結局放り出してしまった。だからきちんと野菜づくりをしている友人をみると、あたまの上がりようがない。哲ちゃん、野菜涙が出るほど美味かったぜ。  「ずくだせ食堂 赤坂店」 上田市赤坂の交差点角にある食堂だ。"株式会社ずくだせ農場"という農業会社が経営している店だそうだ。この会社は 『楽しい農業・儲かる農業を目指して』 設立されたそうで、主に無農薬・化学肥料不使用で栽培された大豆や、それらを使った食品加工を行っているとのことだ。素晴らしい。 「ずくだせ食堂」はこの会社のレストラン事業として開設されたものだそうだ。  「とりの穀醤焼き定食」864円 "穀醤"とは(株)ずくだせ農場のオリジナル調味料だ。小麦・大豆と米麹を用いて作り出したという。鶏肉を穀醤に漬け込み、焼き上げたのがこのメニューなのだが、これが不思議な味わいでとても美味しかったのだ。味噌でもなく、醤油でもなく。確実に知ってはいるが、違う側面を見る事が出来た。あるいはメガネっ娘の素顔が見えたというか。しまった、穀醤買ってくればよかった。自家製の豆腐も美味し。リピート決定だ。  という事で、あたまの上がらぬ状態のまま、生涯を送ることとなりそうだ。まぁ、仕方のないことかもしれない。

3.1
ぶしもり ミニミーツ(ぶしもりや めんめん )
ランチ
今日11:30~14:00,17:30~21:00
上田原駅から821m
長野県上田市中之条65-1

レビュー一覧(1)

  • aratakondo
    aratakondo

    上田市「ぶしもりや めんめん」節系つけ麺 場所 長野県上田市中之条65-1 電話 0268-75-8923 駐車場 あり "節系ラーメン"というジャンルと出会った当初は、ずいぶんとびっくりしたものだ。それも「蕪村」あるいは「いなせ」といった店での出会いだったから余計と感じたのだと思う。 とくに「いなせ」の節粉を大量投入による"高濃度節系ラーメン"は少々辟易としたものだ。とはいえ何度も食べているうちにやめられなくなってしまったが。 今回お邪魔した「ぶしもりや めんめん」は、その「いなせ」で修行された方がオープンした店。女性ばかりで切り盛りされている店として話題となったのは10年くらい前だったか。率直なところ、「いなせ」よりマイルドな口当たりなのでこちらの方が好きなのだが、いかんせんなかなか来られる場所ではないのが残念すぎる。たまたま、近くで仕事があったのを幸いとして、いざ行かん。 「ぶしもり ミニミーツ」1210円 デフォルトであるつけ麺「ぶしもり」に肉系パラダイスをトッピングしたもの。ぶっといストレート麺と、いがらっぽくなるほど節粉高濃度スープとの相性がよすぎる。…よすぎは良いのだが、あまりに絡みがよすぎて、スープがあっという間になくなってしまう。もう少し量を増やしてはもらえないものか。 ミニミーツ、とはこちら自慢の肉系トッピング揃い踏み。厚いチャーシューに角煮、とろとろに煮込まれた豚軟骨がひとつずつ置かれている。それぞれがそれぞれの旨味を炸裂する。しかもボリュームもすごい。大喰らいの私ですら持て余すのだから。 #つけ麺 #ラーメン

3.1
なっちょ⁈限定 鎌倉甘味三昧セット(太郎茶屋 鎌倉 上田店)
今日不明
上田原駅から816m
長野県上田市神畑258-1

レビュー一覧(1)

  • aratakondo
    aratakondo

    上田市「太郎茶屋 鎌倉 上田店」甘味処の甘い誘惑 今回は甘味処である。こちらは姫路発祥の「甘味と和の空間」をテーマとしたカフェで、全国展開されているという。以前は長野市川中島にあったのだが、一年ほど前に上田に移転された。 「なっちょ⁈限定 鎌倉甘味三昧セット」500円 一時的な限定のセットではあるが、じつに豪華なコンビネーションである。 ◯鎌倉わらびもち 本わらび粉を使用し、毎朝丁寧に練り上げたものだという。ほんのりとした甘さと、固体と液体の中間領域、といった歯ごたえ口ざわりがなんともいえない。 ◯麩まんじゅう まんじゅうの一種だが皮が違う。通常は小麦粉で作るものだが、これは生麩を用いて作り上げたもの。しっとりとした食感と、独特なモチモチ感が素晴らしい。 ◯本日のアイス「苺のアイス」 苺の酸味、つぶつぶ感が小気味良く美味い。ただ、気温のせいか冷たくて固く、少々食べづらかった。 ◯本日のプリン「ほうじ茶プリン」 ほうじ茶の香ばしさがなんともいえない。小豆も気が利いていてよい。 という4種類を熱いコーヒーとともに、ゆっくり楽しませてもらった。味わいも良い、落ち着いた和の空間もよい。以前よりは狭くなったが、これくらいのボリュームの方がよかったのではないか。 #スイーツ #アイスクリーム #デザート #コーヒー

3.1
ロースカツランチ(ワラク (waraku))
ランチ
今日10:00~16:00
上田原駅から978m
長野県上田市中之条744-1

レビュー一覧(4)

  • aratakondo
    aratakondo

    御馳走とんかつ 倭らく 「ロースカツランチ」 #ロースかつ #とんかつ

  • aratakondo
    aratakondo

    御馳走とんかつ 倭らく 「ロースカツランチ」 #ロースかつ #とんかつ

  • aratakondo
    aratakondo

    御馳走とんかつ 倭らく 「ロースカツランチ」 #ロースかつ #とんかつ

3.1
自家製プリンとコーヒーSET(きすけどーる)
ランチ
ディナー
今日不明
上田原駅から541m
長野県上田市上田原1113-1

レビュー一覧(1)

  • aratakondo
    aratakondo

    上田市「きすけどーる」濃厚プリンのある風景 場所 上田市上田原1113-1 電話 0268-26-8677 URL https://coffee-shop-2459.business.site 駐車場 あり 1日、上田行きである。場所は駅前市街地のど真ん中である。いつも通り、早めの行動としたが、今回は駐車場に困る場所なので、早すぎてもよろしくない。そこで寄り道をすることとなった。 同行者の知人の行きつけ場所、との事だが素敵なカフェがあるという。では行ってみよう。 「きすけどーる」 上田原は市内でも新興地というイメージがあり、人気のスポットであった。現在はアリオが出来てしまったので、その周辺がよくなっているようだが。赤坂の交差点を南へ、三才山方面へ少し行ったところにカフェがあった。 聞けば昨年オープンしたばかりという。シックなインテリアから古くからあるものと思ったのだが。マスターのセンスがよいのだろう。整備された庭が雅な風を醸し出している。 「自家製プリンとコーヒーSET」700円 陶器製の湯呑みのようなカップに濃いめのコーヒー。鼻腔に「ぶわっ」と高く香ってくる。エスプレッソの一歩手前くらいの濃度が好きだ。同様にプリンもすごい。濃いのだ、重いのだ。器ではなく、すくったひと匙がとても重い。濃度の高さを物語っている。ほんのりと暖かいのはなぜか?と聞いたらカラメルがなくなり、たった今作ってくれたものだとの事。なるほど、美味いわけだ。 バター珈琲というメニューもあった。コーヒーに、グラフェッドバターとMTCという特別なオイルを溶かし入れたものだとの事だ。どんなものか試してみたかったが、それは次回のお楽しみとしよう。 #コーヒー #プリン

3.0
麻婆豆腐(華龍飯店 )
今日11:00~14:00,17:00~03:00
上田原駅から557m
長野県上田市上田原872-7

レビュー一覧(1)

  • user_74090527
    user_74090527

    おお。食べ応えがありそうです。見た目はそこまで辛くなさそう。豆腐がボロボロ欠けているあたり、普通に作った麻婆豆腐のようです。木綿豆腐がたっぷりと入っています。美味しいです。上品ではないですが、たっぷりと麻婆豆腐の味が楽しめて、大食いとしては嬉しいですね。豆板醤のピリッとした味、豆チなどの風味、熱々の麻婆豆腐は最高です。

3.0
ぶしもりライト ミニミーツ(ぶしもりや めんめん )
ランチ
今日11:30~14:00,17:30~21:00
上田原駅から821m
長野県上田市中之条65-1

レビュー一覧(1)

  • aratakondo
    aratakondo

    上田市「ぶしもりや めんめん」贅沢なミニミーツ 場所 長野県上田市中之条65-1 電話 0268-75-8923 駐車場 あり バリアフリー ◯  「ぶしもりやめんめん」 上田近辺を徘徊している。無論仕事の一環だが、少し間があるので少し早いが食事としよう。なぜか贅沢をしたい気分なのだ。上田といえば!という店はたくさんあるがどこにしようか。角切りステーキの乗ったヤンキーピラフがよいか。あれは贅沢な気分にさせられるが、どことなく麺類を食べたいのだ。それも蕎麦よりラーメン、ラーメンよりつけ麺だ。という事でこちらとする。なぜか、ここのつけ麺からは贅沢感があるのだ。ぶしもり、ぶしもりライト、イタリアン、インドと4種のスープ、200から600gまで同一料金となる麺の量、そして数多くのトッピング類。これはすごい。  「ぶしもりライト ミニミーツ」 こちらのスープは基本的に節系となる。ぶしもりとはそのデフォルトメニューで、大変濃厚なスープが供される。咽頭部がいがらっぽくなるほどの節粉が投入されており、これですするつけ麺は地味深く美味い。…美味いのだが、スープが絡みすぎて不足する場合もある。今回はその薄味バージョンであるライトとした。スープにメンマ、角切りチャーシューなどがたくさん入っているので、特にトッピングは必要ないのだが、今回は贅沢がコンセプトなのだ。当初は肉だらけ「ミーツデラックス」としようと思ったのだが、価格も張るしボリュームも凄いのでひとつ格下の「ミニミーツ」とした。 格下といっても量が違うだけで内容はまったく変わらない。厚切りのチャーシュー、大きな角煮そしてトロトロの豚軟骨。これだけ役者が揃えば嫌が応にも贅沢感満載となる。 #つけ麺

3.0
野菜炒め(華龍飯店 )
今日11:00~14:00,17:00~03:00
上田原駅から557m
長野県上田市上田原872-7

レビュー一覧(1)

  • user_74090527
    user_74090527

    言うほど大量というわけではありませんが、がっつり食べれそうです。少し焦げた部分が残念ではありますが、好みの味付けです。ザクザクした食感の野菜炒めは好感が持てます。具の種類も多く、肉もほどよく入っています少し油っぽいのでご飯と一緒に頂きたい一品です。お腹いっぱい頂きました。