千葉県のおすすめ人気グルメランキング(しょっぱい)(8ページ目)
2,256 メニューこちらは千葉県の人気メニューランキングページです。
2256件のメニューの中から、おいしい一品を見つけよう!
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kouhei01あっさりスッキリで塩加減はジワリ、ほぼベストですがあと8~9%、塩分濃度にして0.1%だけ低ければ神。↵ 麺はしっかり目の茹で加減なので、好みによっては硬めコールが必要かも。↵ メンマは甘めの味付けでイイカンジですが、もっと甘くてもいいと思う。
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kouhei01麺は冷水できちんと締められていて、しっかりとしたコシあり◎。↵ チャーシューは良くも悪くもなく値段なりといったところ。↵ 味玉は黄身トロ度良好。↵ 肝心のつけ汁ですが、まずくはないけども、なんというかぼやけた味。↵ 麺の絡みはまあまあの粘度あり豚魚系。
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kouhei01そばはきっちりと冷やされていてコリもっちりな食感。↵ ここで食べると、高くてぬるいそばを出すお店には行きたくなくなります。↵ そばの適温がどうとかは く◯っくらえ(笑↵ つゆに関しては、まあ普通です(^_^;)イカの天ぷらと薬味を乗せてみました。
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kouhei01まあ仕方ないとは思いますが、蕎麦湯も出てきませんし↵ ちとがっかりしました。天ぷらは ナス ピーマン エノキ かぼちゃ オクラ イカ 海老。↵ ネギ→オクラ、ゴボウ→エノキに変わっているところにもこだわりを感じるし↵ おいしいおそばを出すお店という印象に変わりはないです。子供は「生姜焼き定食」(1000円)を食べましたが、肉の量は60g位かな↵ 見た目からして、量的に不十分。
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kouhei01スープからいってみますと、カツオ。↵ これでもか!って感じのカツオ。↵ ベースはシャバ系白濁豚骨のようですが、酸味を感じるくらいにカツオ。↵ ここで壁に目をやると、鰹節のお店から贈られた物(何だったか忘れました)が掲示してあり、想像するに人の良い店主さんは、そのお店の鰹節をたくさん使いたいがためこのメニューを出しているのではなかろうか。↵ しかしそのカツオは魚粉でザラザラする下品系、これなら使用量4分の1にして、4倍高いやつを使ってほしいかも(^_^;)
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kouhei01タピオカ入りの麺は強い弾力があり、実際の見た目よりもずっと太く感じる。↵ 丸っこくていい感じ。スープは甘味のある「魚貝醤油」。↵ 魚は鰹がメイン。↵ 貝は何だった?と聞かれれば困るような、例えばハマグリだったらそう書くはずですよね。↵ すると何です貝w↵ メニュー構成からすると動物系は鶏以外にないですが、これは白湯ベースではない感じ。味玉は絶妙の塩加減。↵ チャーシュー味付け用の汁はスープにも使われているような気がする、甘味のある醤油味。
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kouhei01「野菜ペーストは途中で混ぜてください」とのこと。鶏スープは絶妙の塩加減、優しい味です。↵ 初めからキンキンではなくって、食べ進むにつれ冷え冷えになる設定。↵ 野菜ペーストが黄色いのは、黄色い野菜がメインだから(そりゃ当たり前ですがなw)↵ カボチャ使ってるかも。↵ トマトの酸味強すぎず。↵ 鶏チャーシューはしっとり。麺はヒエッヒエのコリッコリー。
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kouhei01ラーメンのスープは超あっさり、いや、ウルトラあっさり。↵ 今年1番か2番目のあっさり度。↵ 麺は適度にコシアル○↵ チャーハンは油の使用量普通~ちょい少なめ、味付けはこれもあっさりwボリューム的にはラーメンが0.55~0.6人前、チャーハンが0.7人前ほどに感じました。↵ 餃子は手作り、野菜多めでにんにくがきいていてうまし。
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kouhei01ゴリッとした食感の細麺は自家製、表面は汁を引っ掛けてくる仕様だと思いました。↵ ランチタイム大盛り無料、体感量は大盛りで190g。↵ チャーシュー はパックマン(笑)、味付けはやや薄めで、肉の旨味が残っている。↵ メンマはたまたまか、けっこう濃いめの味。↵ スープは鶏ベースで味に奥行きがあり、野菜系と思われる自然な甘み、アッサリとした↵ 中にもコクしっかり。後味すっきり。
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kouhei01まずスープがしょっぱい。ワンタン麺が(塩分濃度)1.2%と仮定すると、中華そばは1.5~1.6%位、25~30%高い感じ。このスープの中では醤油が主役で、(鶏系の)だし、昆布、煮干しなどは完全に脇役。(ワンタン麺は)ワンタンを茹でた時の汁が入りその分薄味になったとも考えられるが、この塩分濃度の差はそれだけでは説明がつかないと感じる。同じ意味で、味が濃い分出汁感が希薄になったとも考えられるが、それだけではないような気がする。
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kouhei01ボリュームがあります。↵ 餡かけタイプの焼きそばは、他店でも何度か食べたことがありますが、比較すると↵ 1.5倍位ありますね!皿がデカイです。↵ 海鮮系の具はプリプリのエビが4尾、ホタテが2個、スライスされたイカが2~3個。↵ 塩味の餡かけで、炒め具合、トロミともに良好。↵ 塩加減もよく、とても美味しいです。↵ 麺はパリパリしたところが混在するタイプ。↵ スープは昆布などの風味が強調されたもので、ちょっと珍しい感じ。これもおいしい。
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kouhei01塩分濃度はかなり高そうですが、スープ濃度に合わせたものでしょう。↵ 自分的には、もうちょっと塩分を低くしてもらいたいところ。麺は太くない中太、茹で加減良好。↵ チャーシューはパサ系で硬めのものが1枚、ほどよい脂加減で硬くないものが1枚。↵ 味玉はコンビニ仕様の茹で加減で、しっかりめの味付け。↵ ホウレンソウは冷凍物。↵ メンマは穂先サキサキ○
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kouhei01「味が濃かったら調整できますので、遠慮なくおっしゃってください」と言っていたので想像はしてたのですが、やはり濃いです。↵ 例えば、家系ラーメンですとライスと一緒に食べるのが普通らしくて、味は濃いのが当たり前なところはあるんですが、自分はそれ違うんじゃないかなと思うんですね。↵ 例えば料理なら、一番おいしいと思われる状態で出すのが当たり前で、濃いと思うものを出すのはおかしいでしょ(笑↵ お店側にはその点迷いがあるのか、前回に醤油ラーメンを食べた時にはほぼちょうどよかったです。↵ それにしても、豚骨メインなのはわかっているのですが、まるで鶏白湯のようなスープですね。
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kouhei01つけ汁は濃厚豚骨+味噌でドロリ。↵ 魚粉が使われていないのでザラザラせず滑らか、いわゆるマタコレ系(濃厚豚魚)でないところがイイですね。↵ 「麺の量はどうしますか?」という意味のことを聞かれたので中盛でお願いしました。↵ (大盛りまで無料のようです)歯と歯の間で弾むような食感の極太麺、すごくイイカンジ。↵ 麺量は体感で220~230g前後か、中盛で1.5玉だと思います。魚粉がないと上品に感じる、けっこう旨いかなぁと思いながら食べ進める。↵ 食べ進める。↵ 麺が残り2分の1位になるまで食べ進めたのですが、具が見当たらないんですよね。↵ 入れ忘れてると思ったんですが言えない聞けないw↵ 更に食べ進めると、胡椒風味で1.1センチ×0.6センチのメンマが1個、更に一個、最終的には4個で計1本分。↵ あと、先客がチャーシュー丼らしきものを食っていたんですが、それを作っている時に落っこちたかなのほぐしチャーシューが6~8グラム(0.25~0.3枚分)。
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kouhei01浮き油やや多めで、醤油の風味を強調したスタイル。↵ 魚介系も比較的しっかりときいている。↵ 塩分濃度やや高めで、無化調のようですがそれっぽい物足りなさはなく、おいしくて後味スッキリ。↵ 麺は適度に弾力があるタイプ、絶妙の茹で加減。↵ チャーシューは程よい弾力があり、味付けはスープより控えめ。↵ 味玉は黄身トロ度87%位で、味付けは濃くなく薄くなくしっかり。↵ 小松菜はキュキュっとした歯応え。↵ メンマは忘れましたが、全てが丁寧に作られている印象です。
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kouhei01塩ラーメンは、特に個性がないという意味で無難な味。↵ 麺は悪くないという意味の普通。↵ チャーシューは(赤身)柔らかく仕上がっていますが、よく煮こまれた分、旨味は抜けている感じ↵ 赤身とは対照的に脂身がプリっとしているところはやや苦手。↵ 半チャーハンは、しょっぱいとまでは言えないのですが、塩の尖りみたいのを感じる。↵ 通常より粒が細かい塩を使用しているのかもしれない。↵ それと、見た目、食べた感じでも肉類は使われていないようだ。
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kouhei01程よく煮干しの効いたスープはアツアツ。↵ うめぇっす~↵ 麺は低加水タイプでパッツン。↵ やや硬めの茹で加減で、すごくイイカンジ。↵ チャーシューは大ぶりで、厚め。↵ 最近流行りのレアタイプですが、比較的火が通っているほう。↵ 味付けちょうどいい感じでおいしいです。↵ 余分な脂身はカットしてありますが、その(脂身の)周辺がやや筋張っていましたので、包丁で2~3ヶ所切れ目を入れたらもっと良かったかも。↵ ★★★(80点)↵ 煮干しラーメンとしては平均的な量だと思いますが、自分にはラードがやや多いような・・・↵ スープが冷めないようにとの配慮でしょうか、その前に食ってしまえばいいことなので、次回は少なめで注文しようと思います。↵ ラードを使っているからか?チャーハンもうまいです。
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kouhei01塩加減はほぼちょうどいい感じ、どちらかというとジワリ系。↵ 一口目、素材由来と思われる甘味を感じた。↵ 場所を変えスープを飲んでみると、味が微妙に違う。↵ 食べ進めるうちにもスープが変化する感じ。↵ チャーシューは(写真見ればわかると思います)、塩味を付けただけのレアチャーシューと違い↵ とんでもなくおいしくなっている。↵ 味玉もイイカンジ。
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kouhei01スープは鶏がらメインのようです。↵ 鶏の風味がガツンと来るタイプではなくて、ああ、鶏なんだろうな・・・という感じ(笑)↵ アッサリとして、後味も比較的すっきりとしている。↵ 魚介系のほうは、特にオレオレと主張してくるものはなくw縁の下の力持ちといった↵ ところか。↵ 塩加減はほぼベスト、優しめですが物足りなさはまったくない。↵ 麺は細めでコシの強い、良いものを使っている。↵ 味玉は調度良く味が付いていてウマウマ、メンマの味付けはスープに合っている。しかし・・・嫌な予感が的中してしまいましたが、鶏チャーシューだったんですね。↵ うっすらと味は付いているようですが、よく味わってみないとわからないくらい。↵ ムネ肉かなぁ・・・鶏の、油が全くない部分だから仕方ないことですが、バサバサ↵ とした食感。↵ 固くならないように調理なさっているのは分かるんですが、バサバサするwww↵ 鶏チャーシューが好きな人にはにもそうでない人にもたまらない一品でしょう。
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kouhei01スープは淡麗系鶏白湯(塩味)かな~りうまいです。↵ しかし、腕が悪いのか、さっと出して撮るのみナノがいけないのでしょうかその美味しさを写真では伝えられていません。↵ 背脂に、赤身に近い食感があるところは、自分は結構好きなんですが見ためは下品・・・↵ 背脂はゼロでもよかったかも。↵ 黄身の色が濃い、良い卵使ってますね。
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bokurarriスープは飴色で、想像以上に優しい醤油です 角の無い、甘めの醤油ですね チャーシューは箸で持ち上げることが出来ないほどホロホロです 麺はスルスルと入る中細タイプ パツよりはモチっと系かな 今回は味玉もトッピングしました まあまあ固めの仕込み こちらもちょっと甘めの味付け、下総醤油の甘みと同じです
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bokurarriこの濃厚スープは強烈 まさに、つけ麺のつけ汁と言っても通用するような濃厚具合 いわゆる豚骨魚介そのものなスープでトロっとしてます これを完飲は確かに危険だ のり、メンマ、なると、ねぎ、チャーシュー、そして魚粉がかかっている 麺はモチっとしていてスープとマッチングで美味しい 単純なパンチ力で言えばヘビー級で満足でした
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bokurarriこのスープ美味ぃ 鶏の旨味と醤油の香ばしさが絶妙なバランス 少し甘みを感じるのは鶏出汁なのかな? いや~染みるが故にスープを飲み続けてしまう 彩りを添える緑が綺麗 左上に見えるのはなめこです これも合っていた チャーシューは鶏肉で、鶏主体で纏めていた さて、この麺が主役とも言える稲庭中華そば 麺は最高級と言われる稲庭うどんと同じ製法で作られ、ツルツルっとした喉越しが特徴 これぞ啜る為の物!啜り心地が最高 とっても美味しかった
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bokurarriスープもにぼしと同様に、適度に油を注入しつつ、キレよりもまろやかな方の塩
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kouhei01ジャージャー麺は冷した麺に肉味噌をかけたタイプ。
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kouhei01これは・・・「ナスと肉の味噌煮あんかけ定食」と書くべきじゃね?味は悪くないですが、肉が・・・単純に「おいしかったです!」という記事を書きたかったですがそれは出来ません(笑)これを注文した人はたぶんガッカリすると思います。
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kouhei01チャーシューは肉の旨味ジュワリで香ばしい感じのが5枚でボリュームあり。スープはあっさりとして優しい味、ジワリジワジワ。↵ 後味もいい感じですごいおいしいです。↵ あの有名な?タンメンの塩スープからは想像できない味かもですね。麺はもっちりとしっかりとした、ラオタ的にもちょうどいい感じのベストの状態に茹でられている。↵ ヤワヤワを想像してたんですがぜんぜん違う(^_^;)






























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一瞬オーダーミスかと思いましたが、このトンカツのような太ったパーコーのようなものがスペアリブらしい。↵ 肉は脂身の少ない豚肉。↵ 衣自体は唐揚げのような味付けで、食感的には唐揚げと天ぷらの中間。↵ 結構おいしい肉ですね。↵ スープは・・・これ、もしやと思ってメニュー表をチェックしてみたら(見難くてすみません)メニュー筆頭が台湾ラーメン(台湾XO醤麺)ですね。つうことは この間のお店↵ と一緒で台湾料理なのかも・・・いやそうに違いない、少なくともこれはそれ系のラーメンで、塩分濃度は0.5%を切っている↵ 例えば(味は違いますが)一般的なポトフ↵ と同じかもう少し薄味かといったところ。↵ 麺は柔めの仕上がりでした。