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野田駅のコーヒーの人気おすすめランキング

一品から探せるグルメサイトSARAH[サラ]。SARAHはレストランの業態からではなく、メニュー単位でお店を探すことができます。
こちらは野田周辺で食べられるコーヒーの人気ランキングページです。
野田周辺では20件のコーヒーが見つかりました。
野田周辺では、LILO COFFEE FACTORYのドリップコーヒーやtsubakiyaのアイスコーヒーなどが人気のメニューです。
20件のメニューから、あなたが食べたいコーヒーを見つけてみてください!

3.3
ドリップコーヒー(LILO COFFEE FACTORY)
今日不明
野田駅から918m
大阪府大阪市福島区玉川3-3-17

レビュー一覧(1)

  • hiroshikameda
    hiroshikameda

    【LILO COFFEE FACTORY】 ドリップコーヒー 全てのスペシャリティコーヒーを均一価格300円という信じられない価格で。 それは目の前で焙煎されている特権! ほんと、ものすごいレベルの豆にいつも遭遇しています。 こちらはエチオピア ゲイシャビレッジ シャヤ 焙煎豆100g2,000円程度するものすごい豆です。 コーヒーが好きな人はここに来るべきです(^_^) #コーヒー

3.1
自慢のドリップ珈琲、ミロワールのニューヨークチーズケーキ(芥川珈琲 )
ランチ
今日08:00~22:00
野田駅から956m
大阪府大阪市福島区福島2-9-23

レビュー一覧(1)

  • user_20242083
    user_20242083

    珈琲を1杯1杯ドリップしてくれるので、時間はかかりますがこだわりが伝わってきて凄く美味しいです🥰 そしてアンコが入ったチーズケーキ!今まで食べたことなかった甘過ぎず酸っぱ過ぎずちょうどいい甘さで、珈琲との相性抜群です♡ 建物の隣がゲスハウスになっているので、外国人のお客さんも多く非日常も味わえます♪

3.0
コーヒー(JUN (ジュン))
ランチ
ディナー
今日不明
野田駅から977m
大阪府大阪市福島区福島5-14-8

レビュー一覧(1)

  • suna8
    suna8

    #喫茶店 #コーヒー #昭和感 #大阪 #新福島 #中之島 真の意味(?)での昭和な時代へのタイムスリップと言う感じで、ドアから一歩入ると、店内はオヤジ的に落ち着く空間。 昭和な喫茶店は全面喫煙可能で、各テーブルには灰皿が自然に置いてある。幸いにも、ヘビースモーカーはいなかったので、そんなにタバコ臭くはなく許容範囲。 空いている2人掛けのテーブル席に座ると、やっぱり昭和なホール係(?)が、お冷やとおしぼりを持って来る。 「ホットコーヒーください」 ごく自然に注文したが、よく考えるとメニューはどこにもない。各テーブルには置いてなく、持って来てもくれない。壁にもそれらしい掲示はなく、みんなどうして注文してるんだろう、と改めて思ったが、結局、誰もが"喫茶店ならあるだろうドリンク"を、自然にソラで注文していた。メニューなどと言うものは不粋な存在だと言わんばかりに。 大半がホットコーヒーだったが、カフェオレやアイスコーヒー、ミルクティなど、いずれも一般的な飲み物。 そして、この店はそう言う注文をする客ばかりで、メニューを要求したり、食べ物を食べたりする人はいなかった。みんな普通に、頼んだドリンクを飲みながら、本や新聞を読んで過ごしたり、一緒に来た知り合いと話しているだけ。もちろんタバコをゆったりと吸う人も。 まさに"喫茶店"、昭和からあるThe喫茶店だ。 意外にも来客は多く、店内は常に8割ほどの客で埋まっていた。きっと、純粋な喫茶店も一定の需要があるんだろうな、と思った。食後や午後のティータイムを落ち着いて過ごす空間として、なんでもアリではなく、飲み物しか提供しないスタンスの店に価値を認める人たちの、デフォルトの場所になっているようだ。 ・・・ JUNと言えば、石森章太郎の漫画「ジュン」を思い出す。あの漫画に出会い、石森章太郎の作品を読み漁った時代があった。 今では石ノ森章太郎と言うペンネームの方がメジャーだが、私の中では"石森章太郎"なのだ。「009ノ1」であり「佐武と市 捕物控」であったりする。

3.0
ホットコーヒー(ジャイアントコーヒーハウス 野田阪神店 )
ランチ
今日07:30~13:00
野田駅から198m
大阪府大阪市福島区大開1-20-1

レビュー一覧(1)

  • suna8
    suna8

    #喫茶店 #コーヒー #大阪 #海老江 #野田阪神 #カップ&ソーサー この店のカップを見て、駅に隣接している小さな喫茶店でも同じオサレでブランド感のあるカップ&ソーサーが使われていたのを思い出した。 ◆FUYO HARUNA →http://www.fuyo-haruna.net/index.html 35年ほど前に春名芙蓉という女性が立ち上げたブランドで、基本的にはいろんな花をモチーフにしたデザインの陶器をリリースしている(ジュエリーもある)。そんなに目にするブランドではないが、喫茶店などでも地味に使われているようだ。私の生活範囲の2つの喫茶店で見たわけだから、私が知らないだけで、実は意外に人気なのかも知れない。 その他、この店の特徴を列挙する。 ◇地域密着型 (常連中心) ◇モーニングはシンプルな構成 ◇フリーWi-Fiを完備 こういう店でWi-Fiが使えるのは珍しいようにも思うが、きっと常連客が「スマホ使いたいから、ワイファイっていうやつを使えるようにしてよ」とでも言ったのではないかと妄想した。店主の女性も含めて、常連客は昭和なオネイサンが多いように思ったが。 コーヒーを飲み終わって、店を出ようとしたら、店主は常連客との話で忙しそうだったので、私はテーブル上にコーヒー代380円を置いて「ごちそうさま」と言って、席を立って出て行きました。私が帰る方向に道路を歩いていたら、店の人が後ろから小走りで追いかけて来て、『(モーニングタイムは)350円なのでお釣りです』と言って、30円を渡してくれました。私は「あ、そうですか、どうも」と言って会釈しましたが、その人はそれなりの距離を走って来たはずなので、申し訳ない気持ちになると同時に、丁寧な客商売をしているな、と感心しました。