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野田駅のコーヒーの人気おすすめランキング

一品から探せるグルメサイトSARAH[サラ]。SARAHはレストランの業態からではなく、メニュー単位でお店を探すことができます。
こちらは野田周辺で食べられるコーヒーの人気ランキングページです。
野田周辺では12件のコーヒーが見つかりました。
野田周辺では、LILO COFFEE FACTORYのドリップコーヒーやFLY BOY BURGER & COFFEEのスペシャリティコーヒー F.B オリジナルブレンドなどが人気のメニューです。
12件のメニューから、あなたが食べたいコーヒーを見つけてみてください!

3.3
ドリップコーヒー(LILO COFFEE FACTORY)
今日不明
野田駅から536m
大阪府大阪市福島区玉川3-3-17

レビュー一覧(1)

  • hiroshikameda
    hiroshikameda

    【LILO COFFEE FACTORY】 ドリップコーヒー 全てのスペシャリティコーヒーを均一価格300円という信じられない価格で。 それは目の前で焙煎されている特権! ほんと、ものすごいレベルの豆にいつも遭遇しています。 こちらはエチオピア ゲイシャビレッジ シャヤ 焙煎豆100g2,000円程度するものすごい豆です。 コーヒーが好きな人はここに来るべきです(^_^) #コーヒー

3.0
モーニング(ブレンドコーヒー)(喫茶ジャコー)
モーニング
今日07:00~21:00
野田駅から442m
大阪府大阪市福島区吉野2丁目14-16HIRANO BLD.

レビュー一覧(1)

  • suna8
    suna8

    #喫茶店 #モーニング #ブレンドコーヒー #大阪 #野田阪神 #海老江 #コーヒー 『いらっしゃい、何にする?』 店内は思っていた以上に広く、全ての席がソファータイプで、安っぽい場末のラウンジ風。喫茶店としては豪華とも言える。時間帯のせいかオヤジのピン客が多く、それぞれ定位置と思われる席に座っている。ほとんどが4人掛けで、相席もせずに一人ずつがそれぞれバラバラに座っているが、それでも席には余裕があり、私も空いている4人掛けの席に座った。ちょうど正面の適切な距離にTVが見える良席。 座ると間も無く昭和なオネイサンが水とおしぼりを持って来て、まるで近所のオッサンを扱うように先ほどのセリフを吐いたのだ。 「ブレンドコーヒーと、モーニングはトーストで」 入店する前にあらかじめ店頭の立て看板メニューでモーニングサービスの詳細を確認し、初回の今回はベーシックなやつで行こうと決めていたのだ。 オネイサンは、テーブルの上に立てかけてあるメニュー表を私の目の前にポンっと置きながら、 『トーストでいいの?』 と、タメ語っぽく聞く。他にも高い値段のモーニングがあるよ、とでも言いたげだった。特には嫌な感じは受けないが、初めての人はちょっと面食らうような喋り方だ。私がオヤジなのでこんな扱いかも知れないが、慣れているので普通に受けごたえした。 「トーストでお願いします」 やがて、小さめのグラスに入ったジュースっぽいのが配膳された。 『オレンジジュースね』 たまにこういうサービスはある。それが野菜ジュースだったり飲むヨーグルトだったりも。そしてそれを一気飲みしてさらに待つと、先ほどの人とは別のスーパー昭和オネイサンが、おぼつかない足取りで、コーヒーなどが3人分乗ったお盆を手に持って近づいて来た。 『アイスコーヒーでした?』 私はホットコーヒーを頼んだので「違う…」と言いかけましたが、それを遮るように、さっきのオネイサンが後ろから来て、 『ホットコーヒーだよ』 と言いながら、コーヒーとトーストをお盆から取って私の前に置いた。お盆を持ったオネイサンは、そのまま何事もなかったかの如く、まるで少し調子の悪いロボットのように、次の席に移動して行った。 (家族経営も大変だなぁ) 意外に美味しいフワフワなトーストをかじりながら、私はシミジミとそう思った。

3.0
ホットコーヒー(ジャイアントコーヒーハウス 野田阪神店 )
ランチ
今日07:30~13:00
野田駅から586m
大阪府大阪市福島区大開1-20-1

レビュー一覧(1)

  • suna8
    suna8

    #喫茶店 #コーヒー #大阪 #海老江 #野田阪神 #カップ&ソーサー この店のカップを見て、駅に隣接している小さな喫茶店でも同じオサレでブランド感のあるカップ&ソーサーが使われていたのを思い出した。 ◆FUYO HARUNA →http://www.fuyo-haruna.net/index.html 35年ほど前に春名芙蓉という女性が立ち上げたブランドで、基本的にはいろんな花をモチーフにしたデザインの陶器をリリースしている(ジュエリーもある)。そんなに目にするブランドではないが、喫茶店などでも地味に使われているようだ。私の生活範囲の2つの喫茶店で見たわけだから、私が知らないだけで、実は意外に人気なのかも知れない。 その他、この店の特徴を列挙する。 ◇地域密着型 (常連中心) ◇モーニングはシンプルな構成 ◇フリーWi-Fiを完備 こういう店でWi-Fiが使えるのは珍しいようにも思うが、きっと常連客が「スマホ使いたいから、ワイファイっていうやつを使えるようにしてよ」とでも言ったのではないかと妄想した。店主の女性も含めて、常連客は昭和なオネイサンが多いように思ったが。 コーヒーを飲み終わって、店を出ようとしたら、店主は常連客との話で忙しそうだったので、私はテーブル上にコーヒー代380円を置いて「ごちそうさま」と言って、席を立って出て行きました。私が帰る方向に道路を歩いていたら、店の人が後ろから小走りで追いかけて来て、『(モーニングタイムは)350円なのでお釣りです』と言って、30円を渡してくれました。私は「あ、そうですか、どうも」と言って会釈しましたが、その人はそれなりの距離を走って来たはずなので、申し訳ない気持ちになると同時に、丁寧な客商売をしているな、と感心しました。