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新宿三丁目のつけ麺(鶏肉)(ガッツリ)のメニュー一覧

メニュー単位でレストランを探せるグルメサイトSARAH[サラ]。SARAHではメニューで使用されている素材・食材単位で検索することもできます。
こちらは新宿三丁目のつけ麺を鶏肉で絞り込んだ検索結果ページです。
6件の該当メニューが見つかりました。
SARAHユーザーの投稿を参考に、6の中からとっておきの鶏肉を見つけてください!

3.2
香鶏麺 つけ麺(OKUDO東京)
ランチ
今日11:30~14:30,17:30~23:00
新宿三丁目駅から522m
東京都新宿区新宿1-15-14 オムニビル1F

レビュー一覧(2)

  • yuya_sakai
    yuya_sakai

    さっぱりしてておいしかったです! パクチーとネギの相性がいい!! #鶏肉 #つけ麺 #鶏肉麺

  • akabaiku_tomozo
    akabaiku_tomozo

    香鶏つけ麺戴きました。 麺は角細ウェーブのエッジに尖りがあるくっ付き易い麺で、啜り心地は悪くないですが何せ麺同士のくっ付きがあるので後半はお箸で麺を引き出すのに一苦労するも、つけ汁を少し掛け解して戴くと喉ごしも十分に楽しめる麺です(麺量:茹で前260g位で細麺の膨張率の低さで腹8分目といったところです)。 つけ汁は酸味と辛味とオイリー感と粘度の全てが無い鶏ガラベースだけど昔ながらのノスタルジック系醤油味とは異なるブラックペッパー等の香辛料が効いたエスニック系醤油味で、野菜の甘味は感じられず鶏風味が際立つ醤油味に仕上がっています。 具はメンマは無く、細切りされた蒸した鶏ムネ肉10数本と大量の白髪葱と適当に刻まれた香草(シャンツァイ<パクチー>)がつけ汁に浮遊しています。 パクチーは苦手なので写真を撮った後すぐに避けましたが、微かな風味がつけ汁に乗り移っていましたが苦なく戴けました。 麺をつけ汁に浸して戴いてみると、細麺にエスニック系つけ汁がやんわりと絡み白髪葱や鶏ムネ肉と共にズル・ズルズルっとテンポよく啜れました。 スープ割はブーメラン方式に鶏出汁スープの様な物が注がれ、陶器製の白い蓮華で底に沈んでいるブラックペッパーを避けながら表面の鶏出汁を感じながら美味しく戴きました。 この香鶏つけ麺はお店がお薦めしている担々麵と違って「辛味」はありませんが、食後には腕から顔面から身体中から汗が滴り落ちていました。 店頭には、テラス席もあり涼しい季節にはいいかもです。 避けたパクチーはこちら⇨ http://blog.livedoor.jp/d52001037/archives/9157106.html

3.0
媛っこ 地鶏つけ麺(麺屋 翔 本店)
今日11:00~15:00,18:00~21:45
新宿三丁目駅から985m
東京都新宿区西新宿7丁目22-34

レビュー一覧(1)

  • bokurarri
    bokurarri

    つけ汁がこちら 醤油ベースなんですね 勝手な思い込みで鶏白湯だと思っていました そりゃ普段、鶏白湯出してるんだから変えてくるよね 表面に油を浮かせており、熱を逃さない効果と鶏の旨みもあり スープはシャバシャバ系 濃い目のカエシに凝縮された媛っこが口に広がります

3.0
媛っこ地鶏 醤油つけ麺 ※月一限定 (麺屋 翔 本店)
今日11:00~15:00,18:00~21:45
新宿三丁目駅から985m
東京都新宿区西新宿7丁目22-34

レビュー一覧(1)

  • bokurarri
    bokurarri

    綺麗に整えられた麺は、やや細めで長いプリプリモチモチの麺。弾力があって、まるで生きているかのような食感だ。 そこにキレキレの醤油だれを媛っこスープで割った重厚な清湯つけ汁。翔の鶏白湯つけ麺も美味いけど、媛っこオリジナルの清湯もやっぱりいいな。最近の媛っこでは、タイミング的につけ麺売り切れてたりするから、食べるのも久しぶりなのもあって大変満足でした。レアチャーシューがちょっとしょっぱかったかなって、くらい。