博多駅周辺のおすすめ人気グルメランキング(19ページ目)
7,452 メニュー博多駅周辺の人気メニューランキングページです。
7452件のメニューの中から、おいしい一品を見つけよう!
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food_kn馬刺しももつ鍋も美味しい! もつの臭みが全然ない◎ #福岡 #博多 #グルメ #居酒屋 #もつ鍋 #ガチめし
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tasty_lamb_nt3#ガチめし
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- hakata_ann
ラーメン650円・小ごはん150円。 ラーメンは、程良いコクがある醤油ラーメンです。 クセが少ないので、鶏がらスープかなと思いましたが、以前に豚骨も入っているとうかがったような…。 麺は、長浜ラーメンのような細くパキッとしたストレート麺です。
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- hakata_ann
あっさり豚骨だけど、豚骨独特の臭いは強めかなーと思います。 チャーシューならぬ焼き豚は、脂少なめ且つ味薄めの高蛋白質食品。
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shwaly鉄板焼は、目の前で見てるのも楽しい。 そして、当たり前だけど美味しい。
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yummy_tofu_kg7#もつ鍋
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chocoaカレーがベジタブル、キーマ、チキン、エビから選べます!大好きなチキンカレーに(*´ω`*)チキンカレー!上にほんのり生クリームかな?!がのってます!辛さは20倍!あまり辛く感じなくて、普通に美味しい。しかもここのカレーは辛いだけじゃなくて、しっかり美味しいカレーの味が味わえて美味しい♪ #カレー
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- hakata_ann
昔ながらのチョイクサ豚骨。 醤油も塩分もそれほど強くないところも好きです。 イマドキのラーメンみたいに、多種の出汁をブレンドして 複雑な旨味を醸し出してる感じでもなく、至ってシンプルな美味しさ。 麺はバリカタでリクエスト。 茹で肉のようなあっさりチャーシュー。
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- hakata_ann
餃子は小さめの博多一口餃子です。 ラー油の代わりに赤い柚子胡椒が添えられているのが博多っぽい。
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tomo_chanやわらかめの食感で優しいです。味は脂が乗っていて、ウマウマ。 #寿司 #握りずし #太刀魚 #タチウオ #夏のひとさら #博多駅 #JR博多シティ
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user_58670903私だけではなく、会社の人もみーんな好きなメニューです! 周りサクサク、ちょっとしょっぱくて中の煮大根は控えめなお出汁の染みた柔らかい大根! ビールにぴったり合うとても美味しいメニューです。
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- hakata_ann
オススメなのが、欧風&濃厚スパイシーな『カレーうどん』です。 こちらは『黒カレーうどん』750円。 ネギとフライドオニオンがトッピングされています。 ※紙エプロンも付いてます。
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- hakata_ann
あまり食欲がない時は『(冷)温玉ぶっかけうどん』600円。 程良いコシと太さで、食べやすいです。 卓上のあおさ入り天かすをかけて頂くと、香りと食感のアクセントが加わります。
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tangy_candy_wh1#福岡 #東比恵 #博多グルメ #美味しい魚屋さん
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bakkun#福岡 #博多 #中洲川端
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bakkun#福岡 #博多 #中洲川端
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bakkun#福岡 #博多 #唐揚げ #博多グルメ
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bakkun#福岡 #博多 #スターバックス
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bakkun#福岡 #博多 #博多水炊き #博多グルメ
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bakkun#福岡 #博多 #中洲川端
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bakkun#福岡 #博多 #中洲川端
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masser_17★黒豚らーめん オーダー後、5分も掛からない時間でラーメンが運ばれてきました(^^ 【具材】 海苔、チャーシュー1枚、ねぎ、きくらげ、煮卵が入っています。 そのまま入っている煮卵の中身は、僕の大好きなトロみ具合でして・・・堪らないですね~☆ 大き目のチャーシューは柔らかく、スープの味わいとマッチして存在感があります。 【麺】 安定の細麺ストレートです♪ 濃厚系のスープにはやはり頂きやすさのある細麺が合います☆ 細麺ですがコシも感じることが出来るのが特徴ですね。 【スープ】 金田屋さんと言えばこの濃厚かつクリーミーなスープですね。 頂きますと、口に広がる黒豚白湯スープ・・・、ただ濃厚なだけでなく旨味の凝縮されたこの味わいはさすがの仕上がりだと思います☆ 煮卵やチャーシューなどの具材との兼ね合わせも良く、麺や具材とのバランスよく作られたハマる味わいでした(^^
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asacoもはやハムではない デカイ #ハムカツ
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- hakata_ann
選べるランチセットから『鴨せいろ膳』1,290円を頂きました。 熱い甘めの鴨出汁に、そばをつけていただく鴨せいろ。 ほどよく脂がのった鴨肉は柔らかく美味しい。 鴨せいろには、鶏そぼろご飯も付いています。 白ご飯に錦糸玉子と炒りつけた鶏そぼろがのってます。
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suna8マイ駅弁ベスト3の一つ「かしわめし」。 (#居酒屋新幹線 シリーズ) #売店 #駅構内 #テイクアウト #かしわめし #ご当地グルメ #駅弁 #かしわ飯 #ごはん #鳥そぼろ #錦糸卵 #刻み海苔 #福岡 #博多 #東比恵 ーーーーー 超ローカル番組『持論口論』(前半) 今回のテーマは「駅弁」です。 今の、いわゆる駅弁は、かなり製品化されてしまい、極端な表現を用いるなら、メジャーな駅弁はどこででも入手可能な状況になってきました。特に、デパートやスーパーでは、企画ものイベントとして「全国駅弁フェア」などと称して、著名な駅弁を並べて売っているケースも多々見かけます。また、一部では全国の駅弁を商品として品揃えし、常時販売している店舗も出てきています。あのように売られているものは果たして本物の駅弁と呼べるのでしょうか、駅弁の本来の意味を探りながら、これから考察をしていきたいと思います。 このように、本来の姿ではない売り方は、もはや、地方の料理を弁当という形で提供している、という解釈をせざるを得ないと考えます。どこに違いがあるのか、と思われるかも知れません。私もいろいろと食べ比べしましたが、見た目や味の差異はほとんど感じられませんでした。確かに再現性は高いと思います。 だがしかし(→テロップ挿入「@TBS–TV」)、です。 駅弁という商品形態は、本来、その名の通り、駅で売られているものを現地で買い求め、基本的には列車の車内で移動中に食べるもののはずです。ただ、高速化が進み、しかも移動を主眼においた機能性を重視した現代の鉄道インフラにおいては、駅弁の存在価値が低下しつつあり、単にブランドの一種となってしまいそうな勢いです。悲しいことにです。 今の流れでは、本来の駅弁としての需要は減少傾向にありますが、人気は却って右肩上がりにも感じられ、用途が車内での食事から、お土産用として、お持ち帰り商品の方にシフトしていると思われます。 そんな中で、個人的に応援したいのが、この「かしわめし」です。 この「かしわめし」は、元々は折尾名物としての歴史があり、北九州の代表する駅弁に成長し、その知名度を上げててきました。しかも、なんと言っても未だにリーズナブルな、本来の駅弁とはこうだ、とでも主張しているかの如き安価な価格設定を維持しており、それに加えて、駅弁としての美味しさとコンセプトをしっかりキープしているという、駅弁の鑑のような存在だと、私は思います。 それらの特徴を改めて整理したいと思います。主な特徴は3点です。 まず、1点目の特徴は前述しましたように安いという点です。 今の駅弁は差別化の煽りを受け、単体価格が上昇気味で、平均すると1000円ほどになっています。例えば飲み物を含めて、1000円札で足りる格好にはなっていません。その昔は、ホーム売りが基本であったので、お茶を付けても1000円以内になるような価格帯でないと、精算処理において無駄な時間がかかってしまい、機会損失が発生しやすくなるのです。これは、提供側の売り上げにも影響しますが、ユーザーも食べたいタイミングを逸することになり、売り手以上の痛手を被ることになってしまうのです。 今では、そういうシチュエーションは少なくなって来ており、さらには電子決済システムが普及してきている状況もあるので、価格設定は制約条件から外れつつありますが、そうは言いつつも提供価格は安いに越したことはありません。 そんな中で、この駅弁は720円という価格設定であり、割安感がにじみ出ています。 2つ目の特徴は、見た目の美しさです。 通常の弁当、駅弁は、おかずとご飯の部分に分かれ、ご飯は大抵は白く、ある意味地味です。また、おかずも多種を揃えたいがために、雑多な感じで詰め込まれているケースが多いと思われそこに美しさは感じられません。いわゆる幕内弁当の平均イメージがそれです。 容器を工夫して、この状況を回避しているケースも見られます。例えば、正方形の外形を持った弁当ケースを9個の空間に分け、つまり縦横ともに3分割した状態にして、それぞれに独立したアイテムを配するという形態で、確かに見た目はかなり改善されます。この提供形式のデメリットは、おかずの大きさに制限が加わるという点です。一般に枠自体が均等なため、枠のサイズに収まらない面積の大きいものや長尺ものは、何らかの加工を施さないと枠内に収容できないということになります。 そういう視点で、改めてこの「かしわめし」を分析してみますと、弁当ケースの蓋を取ると、目に入ってくる鮮やかな3色のストライプ、これは美しいと言わざるを得ません。また、ご飯全体を覆っているため、色としての単調さが回避されています。3色の言わば主たるおかず以外の部分は最小に抑えられ、シンプルかつ美しい外観を我々に提供してくれるのです。食欲増進効果、唾液分泌効果も期待できます。 さて最後の3番目の特徴は、最も重要である点でもありますが、美味しいということです。 これは当たり前のことのように思えますが、実は駅弁の特性を活かした美味しさ、つまり冷めていても美味しい、もっと言えば冷めている状態を想定した食材設計をしている駅弁なのです。メインのおかず、つまり3色のストライプ状に配されたパーツは、それぞれ微細加工された刻み海苔、極細の錦糸卵、そして鶏そぼろです。これら食材は、冷めた状態で提供されることを前提としたいわゆる和食であり、そのため駅弁には最適なおかずなのです。 例えば、先ほど例に挙げた幕内弁当にメイン食材として入っているエビフライを筆頭とする揚げ物は、本来その名の通り揚げたてが美味しいものです。夕食の揚げ物が余り、翌朝そのまま食卓に並んでいる状況を想像するまでもないと思います。最近では、発熱素材を利用し、紐を引くと蒸気が弁当ケース内に充満し加熱するという、かなり大げさなギミックを内蔵した駅弁も登場していますが、この場合、弁当全体を加熱してしまうため、本来冷たい状態で食すべきパーツ、例えば漬物や生野菜などの付け合わせも一緒に温かくなってしまうという欠点があります。電子レンジで、コンビニ弁当を加熱した経験のある方も多いと思いますが、その時の違和感と同一なのです。 その点をクリアした「かしわめし」は、駅弁の理想とも言え、未だに揺るがない存在として我々に美味しさを継続して提供してくれているのです。 以上、3つの特徴をまとめましたが、それ以外にも、オカズとご飯が言わば同居している状態が故に、オカズとご飯を交互に食べる煩わしさがない点や、どちらかが残るような状況も回避できるという、実運用上のメリットも備わっています。また、破棄する食材、例えばエビフライの尻尾などがない点、さらには食材の分離目的で他の形式の弁当が多用しているプラスチック製のパーツなどの無駄な消費もない点も、これからの時代の求める要素と一致しているのです。 #超ローカル番組『持論口論』(後半) に続く。(3,000文字制限)
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suna8折尾名物「かしわめし」の駅弁 駅弁って、最近はデパートやスーパーなどでも、不定期に入手することが出来たりする。そういう需要もあるとは思うが、本来はやっぱり旅先でリアルに求めて食べるのが、真の意味での駅弁だと思う。 私自身、そんなに多く駅弁を食べているわけではないが、実際に北は北海道から南は鹿児島まで、駅弁を現地で購入して食べてはいる。その経験値上で言うなら、この九州は折尾名物の「かしわめし」は、全国でも上位に入る駅弁ではないかと私は思うのだ。 ◆リーズナブルな価格設定 ◆冷めても美味しい(駅弁なら当たり前だが) ◆昔の雰囲気をキープしている 今回の店では、この駅弁を他のものよりたくさん扱っているので、買い求め易いという意味でも、店自体も好印象であることは間違いない。 この弁当の良さや美味しい食べ方は別のところで書いたはずだけど、とにかく一層美味しく食べるマイルールがあるのだ。 “駅弁マイベスト3”の一つ。 #駅弁 #駅構内 #売店 #かしわめし #かしわ飯 #ご当地グルメ #ベストオブ◯◯ #ごはん #鳥そぼろ #錦糸卵 #きざみ海苔 #福岡 #博多 #東比恵






























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観光スポットだけに、高価格帯の皿がメインかなと思いきや、 税別125円のメニューが充実しているのが嬉しい。 鯛・いかの塩レモン・はまち・北海たこ・つぶ貝などを注文。 どれも税別125円ながら、なかなか美味しいです。 寡黙な職人さんの技も素敵です。 お土産で評判という『自家製厚焼玉子』も125円。 予想以上の大きなネタは、甘さを抑えた上質な仕上がり。 切れ目の中にシャリを少しだけ挟んだスタイルです。