板橋区のおすすめグルメの口コミ/ランキング(ガッツリ)(8ページ目)
1,456 メニューこちらは板橋区のおすすめメニューランキングページです。
1456件のメニューの中から、食べたい一品を見つけよう!
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goooキノコのコリコリとした食感とクリームの相性は抜群です。
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user_70541370超まろやかな濃厚魚介とんこつつけ麺が味わえる、本格ラーメン店! 麺は平打超極太ストレート麺なので食べごたえもあって、大満足の逸品です!
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user_70541370凄い店なんですよここは。 味も店の雰囲気も相当勉強なさって研鑽を積んでらっしゃるんだろうなって感じのカレー屋さん。 おすすめです。
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user_47359215ちゃんとしたカルボナーラ。チーズ風味たっぷり。そして、胡椒が超粗挽き。ポイント高い。
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user_47359215夏野菜のゴロゴロ感がものすごい
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user_47359215この、網よりでかい肉。最近はワサビしょうゆというオプションができていた。ワサビは風味と辛さから推測するにたぶん本わさび。
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user_47359215ボロネーゼは、肉!という感じで、スパイシー。
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user_47359215おいしい記憶しか残ってない。これはどちらかというと軽めの赤とか白やビールのおつまみ。
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user_47359215匂いだけで美味しい。しいたけが絶妙な存在感。↵ひとりだと、串の後にこれはちょっと多いかもしれぬ。
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bobuチキンカツはホントに熱々で、火傷寸前だった><これがまた美味しいねえ!不思議にいつまでもサクサク感を味わえる。
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tokyohorumons#ラーメン
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- akabaiku_tomozo
つけ麺戴きました。 麺は角中太ウェーブのエッジに尖りがある自家製麺で、気持ち硬茹でされているせいかモチっと感よりもゴアっと感の方が口内に広がり口当たりに抵抗があり喉ごしよりも噛み締めてしまうもう少し茹で時間があれば楽しめたかもしれない麺でした(麺量:茹で前180g位で腹7分目といったところで、50円刻みに90gづつ増量できます)。 つけ汁は酸味と辛味とオイリー感と粘度の全てが無い、カエシにマイルド豚骨を加え魚介出汁スープでまとめた魚介豚骨醤油味で、魚粉ではない魚介のザラザラした節系出汁が全面に出ている仕上がりになっています。 具はメンマ4本と肩ロース叉焼の切り落とし数個とジェル状の黄身が愛おしい味玉半分と超薄切りナルト1枚と海苔1枚と長葱がつけ汁に押し込まれています。 麺をつけ汁に浸して戴いてみると、強張った表面にこげ茶濁したつけ汁が微量に絡みズズルっと魚介出汁の風味を存分に感じながら啜れました。 スープ割はブーメラン方式に魚介出汁スープが注がれ、陶器製の白い蓮華で魚介を満喫しながら戴けました。 お店は東武東上線の中板橋駅の栄えていない方の南口商店街の一角に佇んでいて、カウンター6席のこじんまりした店内ですが、自家製麵の評判がいいのか数名の行列が絶えず形成されていました。 自家製麵機はこちら⇨ http://blog.livedoor.jp/d52001037/archives/8938459.html
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- akabaiku_tomozo
つけ麺戴きました。 麺は角中太ウェーブのエッジに丸みを帯びた丸山製麵製で、気持ち硬茹でされているのでパツパツ感が残り喉ごしを邪魔しているような啜り心地の黄色見の強い玉子麺です(麺量:茹で前225gで腹7.5分目といったところで、サービスで大盛300gも同一価格です)。 つけ汁はオイリー感と粘度が無い酸味微アリな辛味弱アリな鶏メインに鮪節をブレンドした昔ながらの甘辛酸な醤油味で、化学調味料と一味の辛さで舌先がヒリヒリする辛口な醤油味に仕上がっています。 具はメンマ7・8本とホウレン草のお浸しと茹で玉子半分と海苔1枚が麺の上に飾られ、2口大のワンタン3個と長葱がつけ汁に入っています。 麺をつけ汁に浸して戴いてみると、サラっとしたつけ汁が麺の表面に軽く絡み赤い唐辛子の辛味とは違った辛味を纏いズズっとヒリヒリと啜れました。 途中、卓上のワンタンの食べ方に習ってコショウとお酢に付け戴きましたが、普通につけ汁にからダイレクトに戴いた方がワンタン自体の生姜が効いた美味しさが分かりました。 スープ割はブーメラン方式に鶏スープが注がれ長葱が足され、プラスチック製の白い蓮華で麺を浸して戴いていた時には感じなかった鮪節スープが口内に広がり美味しく戴けました。 お店の外観から内観そしてPOPから手造り感一杯な感じが伝わってきますが、まだまだ女性のお一人様は入りづらい感がします。 ワンタン断面ショーはこちら⇨ http://blog.livedoor.jp/d52001037/archives/8950444.html
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- akabaiku_tomozo
つけ麺もつ(小盛)戴きました。 麺は平打中細ストレートのエッジに尖りがある九州は久留米にある自社工場で製造されている自家製麵で、軽くパツパツとした食感が喉元をくすぐり気持ちよく啜れる麺です(麺量:茹で前200gで腹7.5分目といったところです)。 つけ汁は酸味と辛味と粘度が無い焦がし醤油と揚げ油のオイリー感弱アリな濃厚豚骨で、焦がした醤油の風味と「もつ」を揚げた油の風味が豚骨スープに溶け込んで力強い豚骨にまとめられています。 具はメンマ7・8と炙りの入ったバラ叉焼2枚と海苔3枚と小さい陶器製の白い蓮華に入った青葱が麺の上を彩り、カリカリに油で揚げれらた「もつ」5個がつけ汁に忍ばせてあります。 麺をつけ汁に浸して戴いてみると、表面に浮遊している焦がし醤油が麺に纏わり付き焦げの香ばしい風味と共にズルっと啜れました。 スープ割は無く、代わりにつけ汁にお粥を入れた「割り粥」が提供され、陶器製の白い蓮華で追加されて青葱と共に美味しく戴けました。 お店のお隣には家系ラーメン店が並んでいますが、九州久留米豚骨ラーメンと豚骨醤油ラーメンの棲み分けが出来るかが少し心配です。 オープン記念で貰ったトートバッグはこちら⇨ http://blog.livedoor.jp/d52001037/archives/8991456.html
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water_moon#カレー #カレーライス #ビーフカレー #欧風カレー #ジャガイモ #東京 #西台 #蓮根
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tokyohorumons#焼きそば #生たまご
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tokyohorumons#ラーメン #とんかつ
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oto_shu(2015年12月号掲載) #おとなの週末2015年12月号
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oto_shu(2016年7月号掲載) #おとなの週末2016年7月号
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oto_shu丸鶏ラーメンの鶏スープに、カタクチイワシでとった煮干しスープとイワシ節を合わせて作る人気ラーメン。煮干しの風味が効いているが、背脂の甘みでマイルドに中和されているので食べやすい。麺は歯切れのよい流行のスタイル (2015年12月号掲載) #おとなの週末2015年12月号
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oto_shu煮干しスープと鶏スープを3:2の割合でブレンド (2015年12月号掲載) #おとなの週末2016年12月号
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oto_shuペペロンチーノの麺に、甘酸っぱ辛いチリソース、そして卵の黄身をからめていただく! 2017年4月号発売時点の情報です。 #おとなの週末2017年4月号
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oto_shuスープの持ち上げがよい細麺を合わせている (2015年12月号掲載) #おとなの週末2015年12月号
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oto_shu写真のうな重は、夜は2700円で提供。昼はほかに「うな丼」1500円などもある (2016年7月号掲載) #おとなの週末2016年7月号






























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ライス&カレー両方チーズなWチーズカレー凄く旨いカレーですね