曙橋の煮干し(ガッツリ)を使ったメニューBEST2
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こちらは、曙橋で食べられる煮干しを使ったメニューのランキングページです。
曙橋では、2件の煮干しを使用したメニューが見つかりました。
2件の料理のなかから、あなたが食べたい一品を見つけてみてください!
レビュー一覧(1)
bokurarriいや〜、美しいね。澄んだスープは表面に煮干しが煌いている。煮干しはギュッ締まった効き方で、ややビターな感じで美味しい。 麺は全粒粉混じりの角のある細麺で、弾力を感じられる。そこに角材メンマが、優しい味付けでこれまた美味い。チャーシューも柔らかく、ほぐれる仕上がりでいい感じ。 途中で、丼の縁にある西洋わさびを混ぜて味変。終始和な雰囲気をラーメンから、そして店から感じられる一時に、気付けばKKで、ごっつぁんです。


レビュー一覧(1)
煮干つけ麺(少あぶら)戴きました。 麺は平打中太ウェーブのエッジに丸みを帯びた菅野製麺所製で、ピロピロとした食感が喜多方や白河ラーメンを彷彿させる喉ごしも汁跳ねに注意しながら戴くと楽しめる、この手のタイプでは珍しい途中で切れて短くなった麺がほとんどない啜り甲斐のある麺です(麺量:茹で前200g位で腹7.5分目といったところです)。 つけ汁は酸味と辛味と粘度が無い背脂のオイリー感が弱アリな煮干しが微かに香る背脂醤油味で、料理名通りのセメント色したニボニボではない背脂チャッチャッ系の醤油味に仕上がっています。 具はメンマ10本位と四角いブロック状に切り落とされた肩ロース叉焼4・5個と微塵玉葱と青葱がつけ汁に押し込まれ、乾燥岩海苔が麺の上に化粧されています。 麺をつけ汁に浸して戴いてみると、ピロピロした表面に背脂や微塵玉葱が纏わりつきズルズルっと美味しく啜れました。 スープ割はブーメラン方式に優しい煮干しスープが注がれ、プラスチック製の赤茶色した蓮華で軟らかく戻った岩海苔を掬いながら微塵玉葱と背脂と共に美味しく戴きました。 お店は以前「塩」専門の時に伺ったことがあるカウンター5席だけのこじんまりした空間の表向き出しのお店ですが、いつの間にかに「灯花」ブランドがこの界隈に増えましたね。 背脂の量や麺のチョイスはこちら⇨ http://blog.livedoor.jp/d52001037/archives/8958331.html